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フェレットの川西市(かわさいいち)村上祐章

1 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 01:05:50 ID:IJpS9oqD
普段から整理整頓の苦手な私は、すぐに机の上が書類だら
けになってしまい、 「あれ?あの書類どこいったっけ?」 「
もしかしてメモ捨てちゃったかも・・・」 ということがたびた
びあります。 そんな私に、『ファイル管理革命』はとっても強
い味方です。



2 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 01:06:32 ID:IJpS9oqD
Webやカタログの制作をしていると、WordやExcelなどのO
fficeデータの他にも、JPG、GIF、TIFFをはじめとする画像デー
タや、IllustratorやPhotoshopなど、さまざまなデータ
を扱います。
『ファイル管理革命』を使えば、これらの形式の異なるデー
タを管理し、必要なデータをすぐに見つけることができます。

3 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 02:12:43 ID:IJpS9oqD
さて、PDFで一番悩むのは、冒頭で述べた「斜め読み」
ではないだろうか。例えばネット検索で引っ掛かった資料が何十
ページもあった場合、あるいは製品マニュアルで特定の情報を調
べたい場合、ちまちまスクロールして最初から見ていくのでは非効
率極まりない。
こんなときは、まず「しおり」の有無を
チェックするのがベテランの常識だ。未知のPDF
を開いたら、Adobe Readerの左端を見てみよう。
青いしおりの付いた書類アイコン(旧版では「し
おり」タブ)があればラッキーだ。これは、その
PDFにしおりが付いているしるし。クリックすると「ナ
ビゲーションパネル」と呼ばれる領域が左側に開き、P
DFの目次情報が表示される(図2)。階層構造で章や大
見出し、小見出しが表示され、見たい項目をクリックす
るとそのページが開く。
ページ単位でめくっていく場合、表示倍率が大きいとペ
ージの下半分が見えないのが難点だ。そこでお勧めしたいの
が、一発でページ全体を見渡す方法(図5)。まずは[Ctrl
]+[0]のキーボードショートカットを修得したい。[Ct
rl]キーを押しながら[0]キーを押す操作だ。これ一発で、ペー
ジ全体を見渡せる表示倍率になる。ほかに[Ctrl]+[
1]と[Ctrl]+[2]も覚えておきたい。前者は倍率100%、
後者はウインドウの横幅に合わせた倍率で表示する。これらは「
表示」メニューからも選べるがキーボードの方が断然素早い。
「全体表示」と「ページ幅に合わせる」はツールバーのボタンもある。

4 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 02:40:33 ID:IJpS9oqD
ほかのメンバーの vCard を自分のアドレスブックに追加するには、そのメンバーの vCard を「アドレスブック」ウインドウにドラッグします。


5 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 06:33:44 ID:IJpS9oqD
本を読み終わったら、その本から得た内容
をメモするようにしましょう。なぜメモが必要か
というと、人間は時間がたつと忘れてしまう生き物だから
です。せっかく貴重な時間を費やして本を読んだのですから、その
内容を忘れてしまってはもったいない。また、ビジネスパーソンに
とっての読書の目的は、あくまでビジネスへの応用ですから、い
つでも検索・活用可能な状態にしておくことこそ、意味がありま
す。

6 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 18:18:30 ID:IJpS9oqD
表の1行目のセルを結合します。(縦罫線を削除する方法もあります)
結合開始のセルの左下部分をポイントして、ポインタを下図のようにします。
右側のセルまでドラッグして、結合するセルを選択します。
[罫線ツールバー]の[セルの結合]ボタンをクリックします。
文字幅に合わせてセルの幅を調整します。
右側の縦罫線上でマウスポインタをにしてダブルクリックします。
セルの一部だけ幅を変更する時は、あらかじめセルを選択してから縦罫線部分をドラッグしまして移動します。




7 :名も無き飼い主さん:2008/08/09(土) 18:51:11 ID:IJpS9oqD
魚島の川西市(センサイイチ)村上祐章部

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