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毛沢東

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 09:59:05 ID:QFpFqCzA0
どんとこい!

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 10:56:01 ID:ls0BDsa60
まあ、この人のスレは、1つは必要だわな。
英雄という名の偽善者。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 17:05:22 ID:uDJjDO/O0
至上まれに見る大虐殺者。
スターリンを越したくてやったとしか思えない。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 17:28:49 ID:NUxUnz6j0
ここは「けざわ ひがし」さんについて語るインターネッツですか?

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:14:44 ID:Alr3YS3V0
毛沢東死ね!

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:19:35 ID:x/1McbZP0
じゃあ叩くだけじゃつまらんから
英雄らしいところでも挙げてみるか

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:29:46 ID:6IO3YM3P0
江山如此多嬌。引無数英雄競折腰。


惜秦皇漢武、略輸文采、唐宗宋祖、稍遜風騒。

一代天驕成吉思汗、只識弯弓射大G。


倶往矣。

数風流人物還看今朝。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 18:35:14 ID:sVPrwF6O0
毛利元就の末裔だぞ、おまえら無礼であろうが!

9 :ひょーりみ ◆7rAzqBFcf. :2006/10/24(火) 18:42:43 ID:wHZJ7Z3J0
毛同志\(^o^)/マンセイ

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 19:51:55 ID:GgKMo4NH0

       /\___/\
      / ⌒   ⌒ ::\
     /゙       ゙:::゙iミミ
    i′:     :  ..::::_;ミミ;   
.    } :'゙::“:゙:. l::'゙.”:゙;.::'':;;゙irく
.    | ヽ .,r ..:::、   ..::::;;;トl;|    
    |..  :' ''ー;^''::ヽ. :':::::;;;i::ソ
.    l、 ←‐'‐→、! ..::::;;;l゙´
     ヽ.. `゙゙゙.,゙´ '":::';;;ハ、   
    _,,/`i、 -:: -:::'::゙:::;;ツ'::::`;、_  
_,...-‐''" | ゙;、 i":;;:::::;,/':::::::::;!::::`::-、
     .l゙  ゙ヽ:;,ン'":::::::::::::/::::::::: : -  
     l   .,/;l     ,r"      
     .ヽ /r;:ヘ、 ,,/;''
      ゙ ''::'`'´ ヽィ::'

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 20:31:32 ID:w4/QSTaq0
一緒に国共合作しようぜ!
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1161655991/l50

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 21:33:17 ID:GgKMo4NH0
       .ィ'彡ミ,彡,,  
      .ミミソ _、 ,_ 彡
      ミミj   ,」 彡
     ∧,,∧ '∀ノ
      /‘ ‘ヽと )
     (ωノ  しヽ
      /ヽ /  ノ
     ( へ /|.|
      ヽヽ| | U
        | | たったた
        U  たったた

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 13:03:50 ID:JYFrvUwr0
近代史はよく知らんのだが、この人何かしたの?
項羽とどっちが強い?

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 19:19:16 ID:2t9t/T4d0
>>13
中学生か?
高校生以上で毛同志の事をしらない奴は再教育の必要があるな

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 19:22:51 ID:nCHNIrvc0
今でも遺体が保存されているんですか?
周恩来は民に人気があったようですが、この二人の関係は?
近代史はよー判らん。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 19:28:19 ID:2t9t/T4d0
>>15
周恩来は毛沢東とは終生仲がよかった
ただ四人組とは折り合いが悪かったらしいが
ちなみに周恩来は明大に留学してた

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 19:32:00 ID:Su+75dSk0
NHK映像の世紀 20世紀の幕開け
http://www.youtube.com/profile_videos?user=fc0120&page=6

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 20:38:38 ID:ux3Mmd/v0
晩年のボケ老人ぷりは凄いがな

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 21:04:37 ID:VHGkW7O40
建国記念式典で暗殺されてれば間違いなく中国史上最大の大英雄だったのに。惜しいことをした。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 23:43:43 ID:UTf4EgEW0
                            , イ: : /: : : : : : :ヽ:⌒ヽ
         _  ― 、_               {: :l: : !: : イ.::::::::ヽ:l\: :|
        /ヽ  i  / ̄/ヽ         _, ∠二'二'.¬-、::::::::リ  }:ノ
     ∠, == ゝ-― '-{花} ヽヽ     , イ:_, -―- ―- 、 ̄ヽ.`Yノ ー'      
   //   _, - 、  \/ ヘ ヽ  /:/: : : ,: ;イ: : : : : :\: : lヽ〕      _,,..:--─‐-=,,._
  / / /二」 └‐' ̄ U V   ̄ /: :/: : : //  lト、: l: : : : :V: : :ハ    ./;;,ィ''"´ ̄`゙゙ヾ;ミミミ;;
 l  l| /´     , ―- 、ハ 、 ヽ l: :/: /:/ /_   l l: !ヽ: :l: :V: :/:l   ./ミミ/゙       ゙:::゙iミミミ:l
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21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 02:52:39 ID:RZ9DYDC60
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22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 22:47:02 ID:Y7tf5O8D0
革命的にageるぞ

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 23:16:44 ID:jkYnqknc0
AAスレになってるじゃまいか。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 09:36:10 ID:0QYCAKCX0
ttp://inudaisho.sakura.ne.jp/shuihu/sh_tou00.htm

ネット上で読める毛沢東の伝記では一番良質

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 15:11:47 ID:9CRnPPRU0
おれ、袁世凱が好かん。周恩来は好印象。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 20:16:35 ID:0ni0UPjW0
ROMってるだけで書き込まない奴は下放だな
下層中農貧農の暮らしを実践する必要がある

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 21:30:26 ID:Q0g/LZuV0
潜伏中の時でさえ部下の女に手を出して子供を産ませた挙句に餓死させたんだよね。
しかも3人立て続けに。虐殺なんて屁でもなかったんだろうね〜

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 23:27:42 ID:g6wf5lhjO
ねぇすんうぇんは?
すんうぇんは?

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 11:10:54 ID:BavDBui30
悪い意味での英雄の代表格。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 17:12:33 ID:0CnKDMPQ0
毛沢東って実は詩が結構得意だったり

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 12:37:49 ID:26deI4230
>>7の詩のようにね。
過去の偉大な皇帝たちを出しているあたり、興味深い。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 22:46:21 ID:H2Ii8ruI0
毛沢東が文化大革命で虐殺した中国人はどのぐらいなの?
チベットで9万人近く殺したのは知ってるが

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 12:09:37 ID:dNGxeTcB0
思想家、哲学者、詩人として歴史の英雄達と並べても引けをとらない。
長征での指揮、「論持久戦」の著作、日本軍を翻弄したゲリラ戦などまさに芸術的で凄かった。
これはプラスの面ね、評価してあげなくちゃ。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 12:17:48 ID:FrQY8NJFO
中華人民共和国建国の時点で死んでいれば、今でも英雄だったのに

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 15:13:19 ID:J1djM8X20
中華人民共和国建国が建国されず、中国共産党政権さえ続かなければ
孔明を超える伝説の人になれたかも知れんのにね

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 18:56:58 ID:9T6aMeNu0
>>33
本軍を翻弄したゲリラ戦って「便衣兵」の事?あれは国際法違反なんだけど。

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 19:06:46 ID:tUlM8RZV0
>>36
古の英雄と比べる時は目を瞑ってやれよ

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 19:56:58 ID:URQykATw0
『胡風事件』
毛沢東の文芸方針に意見を提出したために無実の罪で反革命の汚名を着せられ
、3万の連座者(※一度胡風と文通をしただけの人もいた)を出したという。


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 19:58:16 ID:8Qajp+tj0
中国共産党の面々は恐ろしく戦争強いぞ。はるかに装備で勝っていたはずの
張学良、蒋介石がまったく敵わなかった。2000年前に生まれていれば文句なし
英雄だった。ただこんな奴が20世紀にいたら迷惑なだけだ。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 19:59:01 ID:8Qajp+tj0
>>38

毛沢東は今太祖(明)だから。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 20:17:55 ID:G4rbH9uWO
雀の話は、この方?

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 20:49:11 ID:gi/e/eJf0
>>41
そうだよw

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 20:50:29 ID:9T6aMeNu0
>>39
負けまくりで潜伏しまくりだったじゃん。なんで捏造するの?
嘘の約束で民衆味方につけて勝っただけなのに捏造するのはよくないよ。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/30(月) 20:55:23 ID:G4rbH9uWO
コキントウの方が格上だね

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 00:24:18 ID:eukgV4630
>>40
・・・現代版の「文字の獄」だと批判される事件が、中国で起きているという・・・・
【天声人語】2006年10月25日(水曜日)付
http://www.asahi.com/paper/column20061025.html

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 09:49:38 ID:r1ZfTIWH0
孫文と比べると思想も哲学もカリスマ性もショボイとしか思えない。
所詮は火事場泥棒の権力者じゃん。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 14:47:32 ID:A+oh1Jup0
毛沢東英雄伝説

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 14:59:41 ID:uqCRg/YD0
中国は今でも禁軍─軍閥の関係があるよな。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 15:25:13 ID:GOhR1eMxO
あまりこのスレ伸びないだろって思ってたら結構レス付いてるのね
以外と毛同志って人気あるのね

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 15:57:31 ID:P30V+JRa0
毛はただの農民だろ、戦争にめっぽ強いけど、経済知識とか国を治めることを
まったくわかってない。>>39の言うように毛は20世紀にいたら迷惑だ

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 19:45:37 ID:0RGXep++0
この人、基本的に中国の歴史書しか読んでないから。
下手をしたら、西洋の経済に関する知識は中国語訳の共産系の本からしか得てないよ

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/31(火) 21:44:11 ID:8GPLpi9X0
中国の文人思想なんてのはエリート主義の極み。
他の指導者はこれに毒されていたので、良くも悪くも民衆を煽動できなかった。
毛沢東は分かりやすい言葉を使って語り、民衆に人気があった。
毛沢東は戦争に強いとは言えないが、危地にあって逃走に成功し、
必要な手勢を失わず、勝つべき所で勝った。
逆に蒋介石は教養はあったが人気は無く、子飼いの精鋭は全滅し、
大事な所で捕らわれ、勝つべき所で敗北した。

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 19:17:53 ID:2TogVwIk0
>>50
自演乙。毛沢東が戦争に強いとかさ、まともに本も読んだ事ないんだね。

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 21:35:14 ID:coB+tcqO0
毛沢東は自分が学校に行けなかったからインテリ嫌いだって聞いたけど本当?

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 15:37:42 ID:WmtTcYwG0
本当。だから文化大革命で目の仇とばかりに狩りまくった。
貴重な文化財も全て灰にした。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 16:49:45 ID:rSVQEeo30
>>54
ロシアに留学したウォッカ臭えインテリなんて粛清されて当然です><

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 18:42:25 ID:WmtTcYwG0
>>56
いや、ただ教師やってるってだけで狩られたみたい。
密告される=死
魔女狩りみたいなもん。中国フィルターなしだと、実際はもっと凄かったんじゃないの?

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 23:03:57 ID:rSVQEeo30
下放して下層中農貧農の暮らしを体験してください><

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/06(月) 23:27:24 ID:Egh2x1Tu0
フジテレビ見たなw

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/07(火) 01:24:06 ID:i7+vGUBm0
文化大革命をもう一度! 10年の動乱ワンスイ!

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 16:23:29 ID:+IR5ntSQ0
ここにいる毛沢東オタは下層中農貧農に再教育を受けるために下放されるべき

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/12(日) 01:21:50 ID:XkbbPmPQ0
インテリ嫌いっつーけど、結構ちゃんとした漢詩を読むんだよな。
http://hobby8.2ch.net/test/read.cgi/warhis/1157242060/442-444
漢詩はややこしい韻と平仄とを理解していないと出来ない。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 12:00:54 ID:3yvuNiFf0
>>53
アホ一匹!蒋介石も日本も毛様には勝てなかったぞ!それでも戦争に強くないというのか!

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 18:17:06 ID:y/RTAT4r0
>>63
祖国に帰れば?w

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 17:38:15 ID:qY0tiRQN0
毛様wwwwwwwwキメェww
      _,,..:--─‐-=,,._
    ./;;,ィ''"´ ̄`゙゙ヾ;ミミミ;;、
   ./ミミ/゙       ゙:::゙iミミミ:l
   iミミ′:     :  ..::::_;ミミ;ミ;リ
    ヽ,! ゙ .,;;;..''  ''゙゙;;_ ゙:::ヾ;;;;;;/
.    } :'゙::“:゙:. l::'゙.”:゙;.::'':;;゙irく
.    | ヽ .,r ..:::、   ..::::;;;トl;|    
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    _,,/`i、 -:: -:::'::゙:::;;ツ'::::`;、_  
_,...-‐''" | ゙;、 i":;;:::::;,/':::::::::;!::::`::-、
     .l゙  ゙ヽ:;,ン'":::::::::::::/::::::::: : -  
     l   .,/;l     ,r"      
     .ヽ /r;:ヘ、 ,,/;''
      ゙ ''::'`'´ ヽィ::'

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/16(木) 12:05:45 ID:06+NxUD50
どうせここにいる人は毛主席がどうやって人民を解放をしたか知らんのだろ。

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/18(土) 04:06:25 ID:467o7+Jn0
知らない。教えてくれ

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/21(火) 20:38:20 ID:6ndzyKhk0
>>67
醜い肉体を滅ぼす事により清浄なる魂を開放した

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 12:18:06 ID:dKT9HkQXO
それ、なんてオ○ムwwwwww

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 19:00:41 ID:845IobgM0
>>69
失礼な。創価学会様と呼べ!

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/22(水) 20:46:40 ID:dKT9HkQXO
こらまた失敬、成太作殿。

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 01:11:10 ID:F9o+tdOC0
中国って以前は、人口調整機能が働いてたんだよね。
大躍進政策とか、文化大革命とか

今は人口調整機能は、あまり働いてないのかな?

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 10:15:40 ID:Xrow+4PH0
>>72
不要な子供は食べたり捨てたり臓器パーツとして売買しているので、
ちゃんと機能していると思われます。


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 17:06:32 ID:LpHeizkQ0
こいつの建国以来の数々の政策はDQN過ぎるw

75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 18:07:26 ID:h+XeEMeu0
毛沢東

統率:100 偉大な革命事業の成否は彼の統率力にかかっていた。
武力:89  文武に優れた人物である。戦争では負け無し。
知力:100 権謀術数に優れ、詩才をも併せ持つ天才。
政治:100 中国の全人民を数千年間も続いた地主の搾取から救った。
魅力:100 その魅力と人徳は現在でも中国の民を魅了し続けている。

●イギリスのある歴史家は、チャーチル、ルーズベルト、ヒトラー、ガンディー
ら英傑と言われた人々とインタビューしたが公私の別無く常に英雄と言えるのは
毛沢東だけだったと感想を述べている。

●纏足や封建的な社会制度の撤廃により人民は数千年の抑圧の歴史から救われた。


76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 18:23:14 ID:h+XeEMeu0
毛沢東

統率:100+10(つまり統率 110) 偉大な革命事業の成否は彼の
統率力にかかっていた。
+10は流軍なりながら長征を成功させた驚異的な指導力の高さに敬意を
表して、中国史のどの英雄よりも優れていると思われるためあえて付け加えた。

武力:89  文武に優れた人物である。戦争では負け無し。

知力:100+10 (つまり知力 110)権謀術数に優れ、詩才を
も併せ持つ天才。
知力+10は圧倒的に不利な中国共産党を最終的に勝利に導いたことを
考慮して付け加えた

政治:500 始皇帝以来の2100年におよぶ皇帝による圧政を終了させ
中国の全人民を封建領主と地主の搾取から救った。この点においては史上の
どの皇帝よりも偉大であることは間違いない。光武帝、趙匡胤と言えども所詮
は始皇帝の皇帝独裁体制の後継者に過ぎない。そして何より彼は5億の民を救
った世界史史上一度の革命でこれほど多くの民衆が救われたことがあっただろ
うか?フランス革命でもロシア革命でも1億人以下の人口の国の話である、それ
に比べ毛沢東は全人類の5分の1を地獄から救ったのである。人類の後にも先に
もこれ以上の偉人が登場するとは到底思えない。

魅力:9999 その魅力と人徳は現在でも中国の民を魅了し続けている。そして
毛沢東は世界一有名なアジア人である。21世紀は中国世紀となることが定説とさ
れる今、毛沢東の業績の素晴らしさをさらに認識する時代となったのである。

●イギリスのある歴史家は、チャーチル、ルーズベルト、ヒトラー、ガンディー
ら英傑と言われた人々とインタビューしたが公私の別無く常に英雄と言えるのは
毛沢東だけだったと感想を述べている。

●纏足や封建的な社会制度の撤廃により人民は数千年の抑圧の歴史から救われた。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 10:07:46 ID:bJx/HVAL0
主席になっても常に庶民的な生活を保ち続けた事が凄いと思う。
大躍進や文化大革命などの政策が間違いだったが、それは単に権力闘争という
よりも共産主義の真理を追究しすぎたことに悲劇があるように思う。
半植民地状態な中国を救ったのは偉大な業績だ。

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 13:32:44 ID:pp16er8e0
そうだよな。主席になっても愛人はべらせて子殺しをしまくったなんて庶民的でいいよな。
教師や知識人を殺しまくったのもいいね!米さえ作れればいいんだよ!

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/24(金) 21:12:59 ID:3D0YGq2uO
>>77
マーガリン共産主義者とか言われてなかったか?

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 00:42:07 ID:9qDtxrCs0
よし、稲穂を啄ばむ害鳥の雀を、
みんなで駆除しようぜ!!

81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/25(土) 11:53:52 ID:yb9a06vO0
主席!! 害虫が大量発生しました!!! どうすればいいのか分かりません!!

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 09:09:05 ID:Zg3u7orQ0
>>81
害虫を皆殺しにすればいい。耕作よりもそちらを優先しなさい

83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 17:20:49 ID:AR8DdKmz0
今の日本の人口に匹敵する数を殺した男

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 18:36:07 ID:ef8m6j9g0
四人組、実は毛沢東を入れて五人組だったらしいのですが
詳しい方いらっしゃいますか?

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 10:54:25 ID:NpoUIFZH0
そういえばまだ華国鋒って生きてるんだよね。今の中国をどう思ってるんだろ。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/27(月) 22:59:34 ID:InHXcBXp0
素晴らしい国だ!!!!と発狂するでしょう

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 11:17:31 ID:+zIeq9wb0
英雄と悪魔、天才と愚人の両極端をこれほど体現してる人物はそうはいないでしょう。
20世紀を代表する人物であることは間違いない。毛沢東を研究し尽くせば、中国人とは何かわかるでしょう

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 13:09:04 ID:J94cdCz/0
>>77
死ぬまで若い女を同衾させて回春とかやってた男のどこが庶民的なんだw


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/01(金) 15:43:42 ID:+zIeq9wb0
>>88
お前が見たんか!

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/02(土) 11:52:11 ID:C6LSdZlr0
>>89
「マオ」とか読めや!
つうかお前は毛沢東の私生活見たんかw

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/03(日) 22:04:09 ID:MM8EdIcD0
建国前と建国後のギャップが本当に凄いよなぁ…。
同じゲリラ出身のチトーとはそこが違う。

92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 00:10:06 ID:q+8BYRe/0
秀吉タイプだな毛沢東

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 12:01:39 ID:B9ZWmglg0
>>90
だから、毛沢東が中南海でのオフィスとか住居が映像で公開されてるんだよ。
ベッドルームには本棚とベットしかなくて、国家元首にしては庶民的だと言えるじゃないの。
お前が見たのはどうせ暴露本とかそういうもんだろ、信じる方がバカバカしいぜ。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 13:00:55 ID:Xxn7ufxj0
>>93
「ワイルドスワン」の作者が書いた毛沢東の評伝だけどね。
物凄くえげつないから一回読んでみ。アンタが日本人なら
図書館で探せば大抵置いてあるから読んだら?
http://www.amazon.co.jp/gp/product/406206846X

アマゾンの書評だけど見てみ。
毛沢東に関しては金とかには興味は無かったかもしれんが権力欲に関しては
化け物のような貪欲さを持っていた人物なのは間違いないかと。
大躍進運動の失敗による飢饉で数千万人の餓死者を出しても権力にしがみつこうとして
文化大革命を起こして中国を滅茶苦茶にした怪物だよ。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 16:09:41 ID:B9ZWmglg0
>>94
そういう本には興味ないんだよ。
確かに毛沢東は怪物だったけど、第二次世界大戦をすべてヒトラーのせいにできないと
同じように中国を大混乱に巻き込んだ数々の政策も毛沢東だけのせいではない。
建国以前の中国における複雑な情勢を収拾できたのは毛沢東の力が大きかったと思うし、
世界大国としての尊厳みたいなのを取り戻したのも毛沢東、周恩来達の力が大きかった。
近代化に向けて数々の悲劇を経験しながら進むしかないのは中国の悲劇だが。


96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 21:38:57 ID:gMkBd1Rf0
大躍進が毛沢東の責任でないとでも言うのか? 彭徳懐が化けて出るぞ。

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 21:57:47 ID:Xxn7ufxj0
>>95
大躍進運動と文化大革命はどう考えても毛沢東の責任でしょ、そして
その二つの運動のせいで何千万単位で人が死に国内が混乱して
中国は二十年以上停滞した訳で。
俺にとって毛沢東は「革命の英雄」で「政治家としては失格」な人物。


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 00:26:51 ID:5f69dOt/0
>95
ヒトラーやスターリン、毛沢東は明らかに世界史に決定的な破滅をもたらした人物だろ。
一人の怪人の影響力は大きい。
ヒトラーがいなければあるいはもっと賢ければ第二次大戦は起きていないだろう。

毛沢東に対しての評価は権力闘争・階級闘争の権化。
浅間山荘事件を5億人規模でやったのが毛沢東のやったこと。
猜疑心と謀略でひたすら勝ち上がって行った。
国力は衰退しても己の権力が維持されればよいのが毛沢東流。
自分でも自分たちは始皇帝の1000倍も人を殺しており、自分たちの悪は始皇帝のそれよりはるかに勝ると言っている。
ポルポトは小毛沢東。毛沢等を評価することはヒトラーを評価すること以上であろう。

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 11:23:15 ID:sCx3G8300
>>97
つ四人組

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 11:40:30 ID:sCx3G8300
>>98
中国、日本、ドイツ、ロシアが近代化する過程で苦しんだ分、あとになってつけがまわってきたでしょ。
国としての矛盾、屈辱、民族主義が20世紀の怪物達を生んでしまっただろうな。
中国人の毛沢東に対する行き過ぎた個人崇拝は中国人の愚昧や複雑な中国近代史の産物だ。
究極な悲劇がすでに避けられないものとなっていた。

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/05(火) 14:53:31 ID:/hXdiL0+0
>>99
四人組の後ろ盾になったのが毛沢東じゃん・・・
彼がいなかったら四人組が好き放題できたとでも言うの?
>>100
毛沢東への異常な崇拝も中国人の皇帝への隷属の歴史を見れば
あれの変形と思えば理解できる。


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/06(水) 12:51:35 ID:9jU8OwBk0
大躍進や文化大革命なんぞやらないで、建国してからすぐに死ねば伝説になったんだろうな。
今でも十分に伝説だが

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/08(金) 16:03:03 ID:it2w44vAO
共産中国で英雄を挙げろと言えば、朱徳と彭徳懐と葉剣英だけだな。俺は右翼だからこうなるのかも知れんが、中国人も実際的に歴史を見ればこう考えるだろう。中国を放浪してきた俺が保証する。

周恩來は情けで入れてやってもいいがね。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 14:19:40 ID:fPtnxYyi0
>>103
いっぱいいるやろ、あの時の共産党は英雄だらけ。
賀龍、陳ギ、劉少奇とか。後の文化大革命で全員
毛沢東に裏切られた方たちです。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 14:34:39 ID:H4l1D47H0
実際的とかいう日本語はないよ

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 20:04:58 ID:gNBiJAex0
いや、あるだろう
placticalか何かの訳語として作られた言葉ではないかな

107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/11(月) 23:19:20 ID:IizKvj4IO
>105
スマソ。客観的にor正確に、に訂正します。

>104
賀龍は哥老会出身じゃないですか。哥老会はどちらかと言えば好ましいんですが、幇(パン)でありながら共産主義に傾倒っていうのが少し胡散臭いんですよ。
賀龍も陳毅も軍事家としては毛沢東の二番煎じみたいな感がありますし。
劉少奇は被害者だから持ち上げられてるだけじゃないですか? モスクワの大学で共産主義を学びながら、遵義会議で毛沢東支持って....。しかも最初は強力に大躍進支持を打ち出してましたし。

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 15:38:00 ID:PCNEaQUz0
>>104
廬山会議で真実を覆い隠した時点で劉少奇は文革で迫害されても文句は言えん
劉少奇は自業自得。確か悲劇かもしれんが彭徳懐のことを思えば相殺される。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/21(木) 23:59:55 ID:to1cje0K0
毛派

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/29(金) 11:38:57 ID:2AoXgsdn0
まあ、ソ連が崩壊した今となっては毛を神格化するしかすべはないんだよな。
こんな妄信信者が生まれるのも仕方がない事か

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 11:17:43 ID:JPv9V7d90
中国の英雄にしてはよくやったんじゃないか
せめて大阪あたりで名を挙げてればなあ

112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 21:44:42 ID:5o1+O+xs0
この人は漢民族?

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 00:41:18 ID:Nhjg0ZP00
マオたんマジ革命的英雄。

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 15:29:54 ID:i8HujQdX0
毛沢山は核武装したんだから超天才でしょ。日本にはこういう天才は出てこないんじゃないかな

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/16(火) 15:58:05 ID:g9ExFIF50



呵呵,我敬愛的孫文先生・・・

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/17(水) 11:18:39 ID:OpKUlTRu0
>>114
核武装したら天才なら金正日は毛沢東と並ぶ存在か?
北朝鮮の人間以外誰もそんなこと認めないって


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/18(木) 14:38:29 ID:K5vE8qQn0
毛沢東
http://stage6.divx.com/content/show/1087777

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 00:35:33 ID:OcjhnNAB0
>>116
馬鹿、そこは毛沢山はもうたくさんと突っ込むところだろう
お前、もしや走資派だな。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 00:48:55 ID:Kiz4Z5440
大虐殺した人だよね

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 01:13:06 ID:OcjhnNAB0
>>119
正確には、内乱を黙認していた人、かな
やることのない暴走族や学生が権力争いみたいなことを
してるけど、それよりもスケールの大きいことをはやし
立てていたのが毛沢東。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 09:55:52 ID:UuT2FpuV0
>>120
しかし文化大革命って実際のところは毛沢東の権力回復が目的だったし
文革終了後のアメリカとの対話も親ソ派の林彪に対抗するためにアメリカと
接近して国内へのアピールとした訳で。
民衆にとっては物凄い迷惑でしか無いよ・・・


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 21:36:47 ID:dwyX1xCuO
武漢事件

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 22:16:35 ID:8R4r6zC80
     蒋介石が遊びに来た!\(^o^)/

http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/army/1161518107/


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 02:12:32 ID:gNRUbM800
蒋介石氏ねお^^;

125 :蒋経国:2007/01/23(火) 02:08:06 ID:HlUodCgf0
死んだよ

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 18:56:25 ID:sFiI8u7R0
死して後、パロディー化され、民に笑いを齎すのが、真の偶像(英雄)なり。


127 :毛沢東:2007/01/25(木) 19:10:30 ID:4tCxMCir0
私の政策で何千万人死のうが私は一切責任を負いません

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 19:21:26 ID:VhINvgLW0
【現在の中共の思想】
毛主席には7の功績と3の過ちがあった。
そしてその3の過ちを正したのがケ小平同志であり、その後継者たる江沢民、
胡錦濤の指導方針は100%正しいのである。

・・・こんな感じらしい。

都合の悪いことの大半は、日帝、国民党に押し付け、
残りの部分は4人組や林彪のせいにし、わずかに残った部分も毛沢東のせいに
して、現体制は全て正しいと言い張るのが今の中国共産党。

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 20:42:18 ID:HvbQHzuiO
四人組も調子乗ってたからなぁ
嫁がああなる前に止めろよ

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 21:10:19 ID:plT+mMeO0
>>128
常に現政権を100%肯定するのが共産党のやり口ですな。
それじゃ汚職の摘発なんて政争で負けたヤシにしか起きないでしょうね。


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 22:37:48 ID:iOAhGWvG0
まあ明るみに出ないこともないが…大抵の国ならここまででかくなる前にバレるよなあ。

http://jp.epochtimes.com/jp/2007/01/html/d17270.html

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/26(金) 15:32:10 ID:iJZbPhkP0
>>1->>131
おまいら全員粛清!

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 17:18:50 ID:cMwv5REHO
一応英雄板だから話題変えるか
長征の行程はどんな様子だったの

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 18:07:08 ID:0hJGcTGC0
>>133
江沢民も革命事業を受け継ぐ英雄ですよ。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 18:15:40 ID:cMwv5REHO
江沢民様の偉業は愛国者教育基地化事業であろう

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 18:19:38 ID:0hJGcTGC0
ケ小平、江沢民、胡錦濤と、改革解放路線と革命精神は受け継がれ、中国は
日々軍事的、経済的発展を遂げ、かつての栄華を取り戻しつつあるのである。

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 18:26:06 ID:0hJGcTGC0
李洪志が法輪功の狂信者を率いて中共に宗教テロ戦争を挑む日も近い。
それに呼応して天安門の急進的反政府主義者も各地を荒らしまわり、中国に
末世が到来するのである。

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 18:49:55 ID:0hJGcTGC0
【中国の体制、反体制、人民軍の人名、用語】

■天安門事件の指導者■
王丹(漢民族)
柴玲(漢民族)
吾爾開希⇒ウーアルカイシ(ウイグル族)

■法輪功の指導者と情報誌■
李洪志(法輪功の開祖。現在ニューヨークに亡命中)
大紀元(反中共の新聞。聖教新聞みたいなもの)

■人民解放軍の重鎮達■
梁光烈(1940年生、上将、軍総参謀長)
廖錫竜(1942年生、上将、軍政治部主任)
李継耐(1940年生、上将、軍総后勤部部長)
陳炳徳(上将、南京軍区司令員)
喬清晨(上将、空軍司令員)
張定発(上将、海軍司令員)
靖志遠(上将、第2砲兵司令員)

■体制を支える二つの組織■
中華人民共和国国家安全部 ⇒ 反政府的活動の取締りをしている。
活動が重なっているため公安部と縄張り争いがある。

中華人民共和国公安部(警察) ⇒ 一般の警察官とは別に150万の人民武装
警察部隊を持つ。小国の軍隊よりよっぽど強い。海外にも密偵を派遣しているらしい。


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 19:23:06 ID:NoBDJyoY0
>>133
流浪の民、共産族が延安という町で自分たちの
国を作るという神話的な行列のことさ

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/27(土) 22:37:08 ID:0hJGcTGC0
>>139
そうかアーレ・ハイネセンの話を元にしてその長征とかいうフィクションが
作られたのだな。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 05:23:33 ID:AGpValMB0
原爆とかいうフィクションも同じ頃に作られたらしいな

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 05:24:28 ID:AGpValMB0
トッコオーという笑い話もフィクションであって欲しいが

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 09:45:33 ID:UZT3uY+X0
>>133
長征の実態は日本軍と国民党から逃げまくってソ連からの援助を受け取りに行く逃亡の旅


144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 10:17:03 ID:ZFQtUo+l0
張学良は圧倒的な兵力で紅軍に苦戦し、その後の停戦会談のときに周恩来に
洗脳され、親共派となった。

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 11:09:12 ID:Ir7xZuUx0
>>140>>141
土包子滾回去



146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 11:11:50 ID:Ir7xZuUx0
>>141>>142
粗人去死

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/28(日) 23:42:06 ID:BzQJ39Lf0
>>132
うるせえ変なアタマ

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/29(月) 17:59:40 ID:Foy0nUMK0
http://post.baidu.com/f?ct=&tn=&rn=&pn=&lm=&sc=&kw=%C3%AB%9Bg%96%7C&rs2=0&myselectvalue=1&word=%C3%AB%9Bg%96%7C&submit=%B0%D9%B6%C8%CB%D1%CB%F7&tb=on

すさまじく活気が無いみたいなのだが・・・・・。

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 01:03:31 ID:n/WNVjkQ0

    /// /   イ l  | |  | |   ヽ ヽ ヽ、
ィニニ〔ゝノ_ノ   / ヽ\ヽヽ  | l    |l  |l  ヽ
'´/ /| |7   r/'´ ̄ヽゝニヽ-ヽヽ  │ | | ヽ ヽ
イ/ / ! | |   ||-ャ─-,ニ、ミ‐`ヽ、ヽヽ / / /  | ヽヽ
/ / / j |   l| `ー='-ニゝヽ`   |ノメ、/l  │ l | l
./  / / ヽ   l|           ィ_ミヽ`リ ハ || |
'  / /   ヽ  l          l、'rヽj`ァ' メ | / リ
  `,´l    lヽ ヽ         /ノ `'’,イ  /イ    蒋介石っておばかさぁん
  /| |   |  `丶ゝ    ー、ー- 、    lノ  ,イノ
. /│|   |          ニ ´   ノ イ |
/  ! |   !  、           ィニィ | |lハ
  | !   |   _`ト_、 _     , イ    ! |ル'   ,イ
  ハ ヘ  |‐'  ̄,.ィ´ヘ` ー- イ  |    |l |    /│
ノ  ヘ ヘ   | <´ィ´ /介「`ヽヽ│   ハ l   / ノ      _,
ゞ、_ゝヽ  !  \ー´/ハ トニノノ !   / ハ ト、//,ィ _ ,.-ィ´
  ヾゝヽ.ヽ lー-、  ̄ 1 |│|ヽハ 」  / _ハ _/ イィニィ'´    <
    ヾゝヽ. l^ーィ- 、|│ ! ト、>-リ  イニィー '^ヽ、
     ヾヽヽゝ   ̄! | | lヽヾ/  /        ヽ

毛沢燈

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 03:05:59 ID:6KTknwvwO
毛は地主の息子だったくせに

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 11:38:09 ID:zLADZE0B0
その父を心から憎んだことから、共産主義に情熱を燃やしたわけだが

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 16:59:49 ID:n/WNVjkQ0
中国のことって半信半疑に聞いていて、本当に
100万人も長江を渡ったのかと思っていたけど、
年末年始にやっていた文革の映像の人間の多さを
見てなぜか納得してしまった

153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 21:24:58 ID:1zg8c5eS0
>>150
社会主義革命に参加する貴族・地主・資本家は珍しくないでそ



154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 21:26:28 ID:1zg8c5eS0
まあ、毛沢東は大変な読書家であったらしいけど、
読んでいたのは中国の古典で
現代の政治・経済・外交の本どころか、マルクスの本すら読んだことはないらしいが

155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/02(金) 21:28:01 ID:1zg8c5eS0
>>153
ああ、最後に「階級」が抜けていた

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 01:28:04 ID:ILhnfr1e0
横山光輝が「長征」をマンガ化していたな

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 05:11:06 ID:PNY4ztlaO
>>152は最後の解放戦争のことね

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 10:22:32 ID:zeYfkajF0
>>151
件の『マオ』の方には、半ば人格障害的な偏った考えによって親父さんを嫌ったように
書かれていたがな。

もっとも当時の情況を知らん俺には、信憑性に関する判断はつかん。

159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/03(土) 13:29:35 ID:d1ssECwP0
もしも林彪の暗殺計画がうまくいってたらどうなってたんだ

160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 17:08:19 ID:dsAaBTLbO
本格的に内乱になっていたのかな
それとも四人組に怒りをぶつけて、四人組死刑

161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/04(日) 17:21:46 ID:C3bDidZJ0
そんなことよりケ小平が早い段階で死んでいれば、ソ連より10年早く体制崩壊して
今頃中国の民主化はなってた。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 00:26:59 ID:7/IpB7820
おれの中共知識は、色眼鏡のラプソディ・筒井康隆から仕入れた。
「ヘアレストン大変ある!!」

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 14:26:58 ID:zpFf/6080
中国の歴代最高指導者
毛沢東 1949〜76
華国鋒 1976〜78
ケ小平 1978〜97
江沢民 1997〜2004
胡錦濤 2004〜


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 18:41:50 ID:KyXpuALX0
>>163
華国鋒ってケ小平にすぐ辞めさせられたものだと
思ってたけど2年ももったんだな

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 21:30:02 ID:LDxVFBXD0
ケ小平は偉いなあ。毛沢東を批判しなかったのが偉い。
中国にとって対立より団結が必要なことが分かっていた。
まさに実利主義者。毛沢東ワンスイ。ケ小平ニーハオ。
あと江青嫌われすぎ。所作が気持ち悪い、お前何様、とか言われてるの。
そして毛沢東は冒険的妄想主義過ぎるが、それ以上に思惑を超えて暴走する
地方幹部のみなさんが怖い。
農業生産せずに鉄屑作って、さらに過剰に報告するなんて凄過ぎるね。誰か止めろ。

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/05(月) 21:58:39 ID:7/IpB7820
凄すぎる地方幹部の皆さん・・・・獅子身中の虫

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 16:20:02 ID:nuMDaWG40
そういや中国の指導者って法学者が少ないな

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 20:33:26 ID:+0bPWO+20
だから本当に100万人も長江を渡って
国民党をやっつけたのかよって聞いてるんだよ!

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 22:27:12 ID:+0bPWO+20
そういやここや中国板にいる人達って
漢文読める人ばかりなのかい?

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/06(火) 23:25:20 ID:Cgrmn1o50
君は中国板に行ったことが有るのかね?
そもそも中国に興味の無い連中の巣窟だよ。
興味があっても、2chやネットで情報を集めてたりね。
教養人の文化である漢文なんて縁遠い人ばかり。
昔は出張者や農村で生活した人、硬座で旅行した人のスレとかあったのにね。

171 :娃哈哈:2007/02/07(水) 01:03:16 ID:50cdWRG60
現在評價毛澤東閱ケ小平還爲時過早~~

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 11:11:04 ID:B+4ZnIpP0
>>169
ぶっちゃけ漢文には文法が存在しないのでアレを読みこなすには
四書五経などの定番を丸暗記しないと無理。日本では書き下し文などの形式にしたから
ある程度読めるようになったけど中国でもまともに漢文を読めるのは現在では
学者だけ。その辺の詳細を知りたければ東洋史学者の岡田英弘氏の
「皇帝たちの中国」「世界史の誕生」などの著作を読むのを薦める。この人十数ヶ国語に
堪能な凄い人です。

173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 16:02:57 ID:lI7IEVw40
>171
不早。
毛澤東是條狗。

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 16:37:54 ID:JxVVUAci0
大家、sage吧、sage吧w

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 20:27:06 ID:F+NiXHWZ0
>>171
あるけど、ほんの一部には良スレがあるじゃないですか
そういうところには賢人がいるものかなと

あっ、それと漢文じゃなくて中国語の間違いでした。
外国の歴史は外国語の方がもっと詳しいから、知識のある
2ちゃんねらの中にはそういう人もいるのかなと思ったので

>>172
岡田さんってすごい人ですね

176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/07(水) 20:49:44 ID:F+NiXHWZ0
○外国語の文献のほうがもっと詳しいから

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/08(木) 04:44:20 ID:tXbiMd1FO
延安は糞田舎

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/08(木) 14:18:20 ID:D9kW59jO0
スターリンよりはまし

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/08(木) 15:20:49 ID:rMVLNCya0
中国ってどんな国?
●チベット侵攻&虐殺
●東トルキスタン侵攻&虐殺
●文化大革命で3,000万人虐殺
●歴史上50回以上にも及ぶベトナム侵攻
●スプラトリー諸島の領有権を巡っての、フィリピン、ベトナムとの確執
●台湾を自国領と既成事実化
●カンボジア大虐殺を首謀したクメールルージュの後見人
●テロ国家北朝鮮のパトロン
●シリア・ベッカー高原へ避難した世界中のテロリスト支援
●常態化した日本への領空侵犯、領海侵犯
●日本から受けたODA総額¥3兆も、自国民には告知せず
●当時人口20万の南京で、30万人が殺されたとの妄言
●知的所有権の侵害大国
●麻薬の輸出大国
●日本への不法出国の黙認
●「日本などあと20年で滅びる国」とオーストラリア首相に放言
●日本のガス田盗掘
●外国人犯罪の50%以上を閉める中国人
●今も秘密裏に行われている、胎児スープを飲むという蛮行
●4大銀行関係者がUS$220億もの金を横領して海外逃亡などの凄まじい腐敗
●力のある国はいくらでも領土を拡大してよいとの変境主義
●対日サイバーテロ集団を積極的に支援


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/09(金) 02:02:35 ID:cVayL8dkO
林彪事件での林彪のクーデタ計画書の中の記述、あれは圧倒的に正しいと思いますよ

181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/09(金) 16:48:05 ID:sGNX1V6o0
>>177
萩や両毛地域みたいなものか
歴史の舞台になってるけど田舎という

182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/10(土) 00:45:42 ID:Y/LNWGRh0
支那人がタイムマシン発明したら、毛沢東頃しに行くやつが続出だろうな。

183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/10(土) 11:07:08 ID:r8i9EAqc0
>>182
でも、その時期が問題だなw
中国の近代化・現代化・民主化のためには、農地改革は絶対に必要だったし、
国民党では、それができなかったろうし。

中華人民共和国が成立した直後というのが、中国にとっても、
ご本人にとっても、一番良かったんだろうなあ。
それだったら、ご本人も名声に傷がつかずにすんだような。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/10(土) 12:36:52 ID:AyWLMlbZ0
>>183
建国式典で殺す計画が発覚して、日本人とイタリア人が死刑になったなぁ


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/10(土) 17:33:23 ID:27DbZ0Ja0
>>183
ベストは建国直後
ベターは大躍進後

どっちにしろ国葬が行われ、現人神となっていただろう

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/10(土) 18:27:15 ID:dMSgsGGT0
同じマオでもテイルズや中華一番はカワユスなのになんでこのおっさんはこんなに
醜い顔をしているのだろうか?

187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/11(日) 11:50:59 ID:hY3p40Bz0
>>185
ベターなのは、1956年の百家争鳴運動・反右派闘争の前だろう。

建国直後は、現在の中国は、社会主義の建設以前の段階であり、
識字率・公衆衛生・農業生産性の向上、
そのための農地改革、社会資本の整備、幹部の汚職の根絶、などが必要、
と誰が聞いても納得することを言っている。表面的にはな。

それがなぜ、あんな大躍進なんて大ボケ起こしたんだろうね?

まあ、革命と違って建国はテクノクラートとしての能力が要求され、
それは、湖南省の長沙の師範学校卒には、能力的に無理だったといってしまえば、
それまでなんだが。そのへん、留学をしていたら少しは変っていたかもね。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/11(日) 11:57:18 ID:hY3p40Bz0
ああ、後、息子が戦死してしまったからな。
権力を手放したら、自分を守ってくれるものはいない、と恐れたのかな?
中国史は、権力なくした廃帝は、次の皇帝からどんな目に合わされるか、
わからないところがあるから。

後、蒋介石の元にいたアメリカ側の将軍が、蒋介石は腐敗しきっており、
これでは中国を統一することは出来ない、共産党にも援助すべきだ、
と言ったけど、国民党側のロビー活動(たぶん、宋一族)で更迭された、
という話があるから、この時、アメリカが共産党にも援助していたら、
戦後も中国共産党に対して、それなりの発言権をもてて、毛沢東の暴走を
どこかで抑えられたかもね。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/11(日) 12:22:25 ID:hY3p40Bz0
間違えた、
ベターなのは、1956年の百家争鳴運動・反右派闘争の「後」だろう。
やっぱり、一応、百家争鳴のような言論による支配者への批判、
というのは、失敗に終わっても、一度経験しておいたほうが、
その後の民主化闘争のとき、役に立ったのでは?

まあ、なんと言っても、「クレオパトラの鼻が低かったら」というレベルの話ですが。

レンチャン失礼。


190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/11(日) 12:42:27 ID:xjMdx6Z7O
>>186
コードギアスのマオは基地外だったぜ

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 18:30:54 ID:AmOTvMjF0
2ちゃんねるの連中ってなんでこんなに嫌中派が多いんだ

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 19:08:50 ID:sGhg48w5O
ネットには若い奴が多いのと、工作員の数も多いからじゃないか

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 20:44:02 ID:KWlCrU8g0
>>191
知識があって、さらに冷静な目があれば別に
嫌中派でもいいんだけどね

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 21:58:05 ID:I0kK1vPZ0
>>191
チベットや東トルキスタンで中国共産党が虐殺やってるのとか知ったら中国嫌いになったよ。
あと大躍進運動や文化大革命とかで7000万人死んだというのとか
聞くとあの国は異常だと思う。

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 22:58:06 ID:CnSQD+3/0
>>190
コードギアスってガンダムの親戚みたいなヤツだろ。

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/12(月) 23:56:55 ID:MZW+2ktE0
>>194
俺なんかむしろ大躍進や文革があるから面白いんだよね。
民族の抗争とか懐柔なんかも中国史の醍醐味だし。
虐殺とかに感情移入しないからな。ああいうの主観的な所があるし。
所詮よそ様の話だからってのがある。

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 01:41:21 ID:8iSkp4VNO
>>194
日本に比べれば異常な国はたくさんあるよ


198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 12:19:18 ID:qBbPc2300
>>196
中国が厄介なのは漢字を使ってる国は全部自分のとこに同化すべきと
本気で考えてるとこな訳で。ああいう国と一緒になりたいと思う国って
あんまり無いでしょ。


199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 18:37:39 ID:DuZm98ja0
>>180
モンゴルに行こうとして、撃墜されて無念だったろうね
あの時代の独裁的で悲惨な逸話なんだろうけど、ただ
なぜか戦国時代の歴史物語を読むようなはらはら感が出てくる。
やっぱり他国のことだからだろうな。

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 19:59:59 ID:Hp1MCnjm0
スポットウッドがソ連に逃げたあるよ

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 20:34:58 ID:sJO1bcyU0
>>196
誰だったかなあ、文化大革命のとき、毛沢東に
「今までお使えしてきた私をお切りになるのですか」
って言った幹部がいたらしいね

いったい、何時の時代の話だよ・・・

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 22:07:07 ID:MDe1b2C40
>>191
親中派=毛沢東礼賛、とは限らないだろう、どう考えたって。
「中国が好き」と答える場合は、長い4千年の歴史を総合的に見て、
「好き」だとか「嫌い」だとか答えるだろう、普通の人は。

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 22:41:03 ID:/idMwr8U0
>>201やっぱ考え方が違うな。
むしろ人間の政略とか打算てのは時代を通して変わらんから面白いと思うんだがな。
今時主従は無いにしても、政治家の連帯・師弟関係みたいなのはあるからね。
無節操に衣替えする奴もいるし、酷い裏切りに合う奴もいる。

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 22:55:00 ID:qBbPc2300
>>203
中国の本質は共産主義国名義になっても変わらんのじゃないかと・・・


205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 23:09:54 ID:sJO1bcyU0
×使え ○仕え

>>203
いや、その点は面白いと思うんだけど・・・
自分が驚いたのは、忠誠心を国家でなく、個人へ持っていたということ。
その幹部は、中国に忠誠を尽くしていたのではなく、
毛沢東に対して忠誠を尽くしていたのか、という点に驚いたんです。

貴方の言っていることには同感です。

206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/13(火) 23:54:15 ID:Hp1MCnjm0
ついこの間まで、満州人に支配されていて、そのちょっと前は蒙古人の支配。
版図さえ定かでないのに、国家への忠誠心って、もうそのはっそーそのものがなかったわ、ではないのだろうか?

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/14(水) 10:23:54 ID:np1tGGxf0
>>206
だからさ、それはわかりますよ
ただね・・・それは20世紀の国民国家の発想ではない訳で、
文化大革命の時代、1960年代に春秋戦国時代レベルの発言をしている、
ってことに驚いたんです

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/14(水) 13:23:16 ID:JZXpYN2L0
>>207
はっきり言うと中国共産党は地方の軍閥を取り込んだ軍事政権だった訳だし
この構図は明の建国時と似てるという指摘は割とあります。
共産党員の意識も共産主義云々ではなくて中国の歴史意識の方が
遥かに強かったように思えるのですが・・・
中国の歴史意識は「史記」の時代から全く変わってないのは東洋史学者の
岡田英弘氏が著書でよく指摘していますが多分そういう事なのでしょう。


209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/14(水) 21:42:06 ID:EycBzLMZ0
戦略家としては先ず先ず
政治家としては最低
夢想詩人としてはサイコー

210 :パラレルワールド:2007/02/14(水) 22:24:09 ID:EycBzLMZ0
藍蘋?
あー昔そんな女優いたな、
で彼女にゃヒモ亭主がいたっけ?
そうそう、自称詩人の毛・・・
なんだっけな下の名前?

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/14(水) 23:48:33 ID:Z8IrlOZpO
>201
陳伯達?

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 01:26:41 ID:pjd0H9Y50
>>207 科挙じゃない人たちがせめぎ合う時代になっちゃった(逆戻りしちゃった)ってことじゃないかね。

213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 03:28:40 ID:lqPhLdlF0
>>201
10年位には日本のそこかしこでリストラされたベテランリーマンと似てますな

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 05:20:10 ID:9RZcSS1X0
このおっさんの作った国は基本的に論語が毛語録に代わった程度の変化でしかないと思うのだが

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 06:48:39 ID:pjd0H9Y50
征服王朝の安定、お気楽さになれちゃってるんで、上手く国が運営できてない。
仕方ないので、満州王朝の悪口言ってた流れで日本の悪口言ってる。
沿岸部主要都市日本軍に占領してもらったほうが、上手くいくと思うんだが。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 11:16:38 ID:lqPhLdlF0
稼ぎ頭を占領されてたまるかい

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 12:03:17 ID:lomVsR7r0
>>215
日本は中国と関わるとろくな目に遭わない訳で。
それならインドやロシアに投資した方が遥かに良いでしょう。


218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 13:14:24 ID:S9mNpYsH0
>>217
>ロシア
中国よりはるかにひどい反日国だよ

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 16:15:40 ID:lomVsR7r0
>>218
ロシアの教科書が紹介された雑誌の記事見たけど特に反日教育とか
してなかったよ。
つうか反日教育なんて事を行なってる中国と韓国が異常なんだけど。


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 20:11:44 ID:rSIRPcJhO
まったく馬鹿な先祖のせいで無駄に恨みを買うことになった

221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 21:46:59 ID:8qfN8Iyf0
>>217
なんでインドやロシアの方が良いと思うんだろ。
どうみても中国と同レベルの自己中心国家だろ。。せめてトルコとかさあ。
>>219
反日なんて言うが、日中戦争〜WW2の日本を良く言ってる国なんてまず無いよ。
イギリスやオランダなんて自分らの事は棚に上げまくりだし。
そろそろスレ違いだな。

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/15(木) 21:51:49 ID:FQ6+oTiP0
彼の男色相手で最も名高いのは誰ですか?

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 00:58:03 ID:i0FzcZZ+0
江青夫人と毛沢東との間で一番多かった
セックススタイルはなんですか?

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 11:17:46 ID:rbzsIbLF0
でも毛沢東はそれほど日本のこと嫌っていなかったらしいよね
周恩来も明治大学に留学してるし
むしろ反日教育が進んだのは江沢民のころからじゃないか

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 15:04:23 ID:cOydcFsB0
毛沢東生きてる頃は、日本を味方に引き寄せることが最優先だったから。
江沢民の時代は、味方になった日本を下僕にすることが最優先だったから。

簡単にわかるでしょ。

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 15:45:17 ID:poeqpk+g0
>>224
江沢民の場合彼の親父は南京政府に所属してたらしいし毛沢東やケ小平のように
軍に顔が利いた訳じゃないので反日を喧伝する事で自分の権力基盤を
強化しようとしたようです。
毛沢東が日本に友好的だったのは大躍進運動と文化大革命で社会システムが
崩壊寸前だった中国に何が何でもアメリカと日本の援助が欲しかったから。


227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 19:13:15 ID:orC7lXhG0
>>224
いや、周恩来の留学は、短期のもので本格的なものではなかったらしい。
日本に留学しようとしたが、中国での就学年数が足りず、
正式に留学できず、結局、フランスへ行ったと聞いたよ。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 21:43:25 ID:i0FzcZZ+0
>>226
米中接近はソ連をけん制するためじゃなかったのか?

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/16(金) 21:59:59 ID:poeqpk+g0
>>228
実際はソビエトへのパイプを背景に政権奪取を狙った林彪への対抗策だったようです。
中国の外交は基本的に国内の政敵へのアピールだと思えばよいかと。


230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 02:27:05 ID:pA8kFurY0
>>229 ケ小平が尖閣に武装漁船団送り込んだ動機はどうおもう?

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 12:44:51 ID:4ZngSq+lO
>>230
229じゃないが純粋に資源確保じゃないか
しかし漁船団て

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 13:34:36 ID:pA8kFurY0
あのとき北京は狼狽した。これは嘘じゃないと思うんだ。
資源確保というが、78年当時の東シナ海資源は、まだ可能性の段階だった。
潜在主権宣言なのかな。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 14:18:45 ID:xvlducgm0
胡錦濤がやめれば中国は変わる


234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 16:47:15 ID:sbP+QT6T0
>>233
ところで、代わりの人材はいるのかよ?

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 17:32:28 ID:pA8kFurY0
河野洋平

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/17(土) 20:30:34 ID:C5esnEF20
>>233
奴がやめたら北朝鮮問題解決しねぇ
やめるのは解決してからだ

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 02:11:38 ID:iucvT/UP0
>>225
毛沢東面白いよなww
あの当時中国を訪問した自民党だか社会党だかの政治家に、
「日本軍の侵略には感謝しています、おかげで天下を取れました」ww
と言ったそうだからなぁww

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 12:45:02 ID:lUdyPanw0
胡錦濤の次は李克強

239 :劉少奇:2007/02/18(日) 18:42:15 ID:EEOXjuvg0
一体いつ頃から奴は変わってしまったんだろう

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 20:55:12 ID:Wg9FW0v10
>>233
今より悪くなる可能性だってあるんだぞ。

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/18(日) 21:49:53 ID:Mjpr9ils0
百家斉放で予想外の外部から批判されてから
ブチ切れ
>239

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 06:47:03 ID:lPYW+E9y0
>>240
今より悪くなる可能性の方が高いだろうね。
反日強硬派が台頭して、中国は物凄い格差社会になりそう。
そして

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 06:51:43 ID:lPYW+E9y0
続き)
そして、軍部が暴走を始めるかもな。
独立心の強い諸侯は大騒ぎになる。
どっちにしても、危ういね。

胡錦涛もその後継者も、より一層の慎重な運転を心がけなければ
中国の未来は、決して明るくないだろう。

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 10:47:10 ID:Qor1I2by0
>>243
共産党はケ小平以降軍を掌握してないようですからね、そもそも地方の人民解放軍って
実際は共産党が拡大していく過程で参加した軍閥の名義変えのようだし・・・


245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 11:02:48 ID:maRG9ioq0
毛沢東 朱徳 周恩来この三人1976年に同時にしんでるんだよな


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 11:21:29 ID:maRG9ioq0
毛沢東より李鵬のほうがむかつく

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 12:42:28 ID:DVdtjIkH0
軍部が房総するかもしれないってのは、外交的なブラフだよ。
真に受ける必要なし。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 14:20:02 ID:tI/A7dzhO
>>246
そんな小物と毛沢東を比べるのはおかしい

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 17:13:57 ID:Qor1I2by0
>>247
地方が勝手に農民に税を課したり関税取ってる現状を見るとあながち
出鱈目でもないかと。あれでは中央が改革をしようとしても地方には
浸透しないでしょう。



250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/19(月) 21:54:12 ID:TYkgBGNU0
中央集権国家が徐々に中央集権で無くなって
最後に大反乱・・・
これ4000年の伝統

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 10:29:35 ID:xjq93eY40
共産党が崩壊したらおそらく中華共和国になるな

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 10:42:12 ID:RxW/HWQY0
今の漢民族至上主義の中共をみていると中華国家社会主義共和国になると思う。
そのうち飛虎とかいう名前の指導者も出てくることだろう。

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 11:10:38 ID:xjq93eY40
なぜ中国は日本には手を出さないんだ
歴史上日本を侵略することはいくらでもできたはずだが

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 11:19:07 ID:RxW/HWQY0
>>253
中国が台湾になかなか進出しなかったのと同じ理由

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 11:31:06 ID:9T5plzOv0
>>253
中国って海に進出した例は殆ど無いからねぇ・・・
海は人外の世界と定義してたそうです。


256 :橙色剤 ◆15Ayr.pb9Y :2007/02/20(火) 12:43:16 ID:U+dHYBAU0
今度はどんな王朝が出るのかなあ。南北分立が楽しそうだな。

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 20:10:16 ID:HlAy5ixOO
地方の派閥と中央の派閥が複雑に絡み合って、民間結社が
動き回り、アメリカが介入したりする。台湾には難民があふれ、過激組織に敵対組織支援の疑いをかけられ台北は
テロの都市へ。このような中華圏を巻き込んだ大戦争になる
ちなみに日本は分裂特需でウハウハ。

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 20:38:06 ID:RxW/HWQY0
中国の将来はどれ?

@平和的に民主化
A全国的な暴動により体制崩壊
B暴走して世界を敵に回して崩壊

259 :橙色剤 ◆15Ayr.pb9Y :2007/02/20(火) 20:45:37 ID:U+dHYBAU0
まず@が消去されました

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 21:15:35 ID:ZuJlInjR0
チベット国ウイグル国満州国中国の四つに分裂

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 21:34:10 ID:RxW/HWQY0
【トリビア】露助、中共<<<韓国(゚Д゚)【露中は貧乏国】

ロシアと中共は五大国のくせに韓国より国連に金を納めていないのである。
何でこんな貧乏国が大国面して拒否権ちらつかせながら威張っているのだろうか。

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 21:43:37 ID:RxW/HWQY0
ところで「ベルリンの壁崩壊」「ソ連崩壊」とか「911」「タイクーデター」
なんかを見事予言できた天才は1人くらいいないのかねぇ?
北朝鮮は今年崩壊すると毎年言い続けるアフォやキューバはもう終わりと50年間
言いつづけたタワケは大勢いるのにね。

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 21:44:14 ID:RxW/HWQY0
つまりそういう人に未来の中国を占ってもらいたい。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 22:16:36 ID:HlAy5ixOO
それにしても共産党は戦後(抗日戦争後)なんであんなに伸びたニダ

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 22:30:00 ID:FnDuHuGi0
ソ連崩壊を予言した小室直樹の本でも読めば

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 22:58:03 ID:9T5plzOv0
>>264
・国民党内部の腐敗が酷くそれが原因でアメリカが国民党を見放した
・共産党が中国制覇しやすいように満州を支配下に置いていたソ連が
 共産党が満州を占拠できるよう働きかけた
・国民党内部の反蒋介石派を共産党が取り込んだ


267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 23:33:04 ID:U+dHYBAU0
>>262 ソ連崩壊は普通に予言されてたでしょ。したがってベルリンの壁も当然の帰結として予想されていた。
9/11については、星野之宣の漫画で第三世界の特攻隊が衛星軌道にある宇宙ステーションを先進国に突っ込ませるテロってねたがあった。
なぜ先進国は第三世界にわずかな食料さえ分けようとしなかったのかって絶叫してた。

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/20(火) 23:59:52 ID:EG3EemkJ0
>>266
>・国民党内部の腐敗が酷くそれが原因でアメリカが国民党を見放した

アメリカも気まぐれだな。
ベトナムの時はあんなに長かったのに

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/21(水) 22:49:09 ID:k9FRAZe20
スターリン「旅順港はやるよ。長春鉄道(満鉄)も持っていきな」

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 02:03:39 ID:CRYqXtgH0
>>268
そりゃ昭和20年の日本軍にもボロ負けするような連中だからなぁww


271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 02:54:07 ID:RypTUvOIO
天地を喰らう共産党が強すぎてアメリカも手が出せなかったんだよ

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/22(木) 10:44:35 ID:wBLAY9P30
劉少奇が不憫すぎる

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 08:06:02 ID:LDEqQq5MO
当時の若者も馬鹿だったね
しかし毛沢東スレなのに現代中国の話題のほうが多いな
それしか語れないのか

274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/23(金) 22:34:26 ID:mnvpIRr00
>>273
語れないよ

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 11:29:28 ID:azMgPXUQ0
中国は結婚しても姓は変えないし、子供はどちらの姓を名乗っても良い。

毛沢東は、男の子には「毛」を名乗らせたけど、女の子には妻の姓を名乗らせた。
なんだったんだろうね?女性を蔑視していたのかな?

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 12:57:09 ID:8sAACl/j0
昔ニューズウィークの一番最初の今週の一言の中に、
毛沢東の甥が、「別な家に生まれたらよかった」
と言ったということが書いてあったなぁ

277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 15:16:12 ID:Ofg8YsAa0
毛沢東の建国宣言かっこよすぎる
一度聞けばわかる

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 20:40:43 ID:Q1ugBWEv0
日本製の高品質性に、中国人がどれだけ号泣したか知ってるか?
皇軍の精強さに、中国人がどれだけ大量虐殺されたか知ってるか?
それは中国人がドイツ製アメリカ製兵器で武装すれば対抗できる
といったレベルではなかったのだぞ。
日本が日中戦争のことで中国人から恨まれるのは、97式中戦車チハ
が優秀で中国人を虫けら同様に大量殺戮して無敵を誇った証であって、
日本製品の高品質性は胸を張って優越感に浸るべきことなのだ。
比類なき大規模な侵略戦争を発動したというのも、われらが四式戦闘機
疾風が大陸打通作戦の大空を飛び回ってエアカバーを完遂したおかげ。
大陸打通3000キロ。皇軍は常勝、皇軍は最強、皇軍は無敵。
日本鬼子はその優秀な近代科学兵器で広大なアジアを占領下に置き、
中国チンピラゴロツキ3500万を血祭りに、その爪痕を確固たるものにした。
チンピラゴロツキの中国人は湧いてきたら殺せばいい、死ねばいい、棄てればいい。
それは無間地獄で亡者が無限に湧いてきては鬼に虐殺されるのと同じ。
中国人は数が多すぎるから、片っ端から殺戮しておいたほうがいいのだ。
その方が97式中戦車チハの高品質性を世界に向かってアピールできるし、
なによりチンピラゴロツキの人口爆発は地球環境を汚染するから。
すごい、すごい、あまりに凄すぎる皇軍の大陸打通3000キロ大作戦!

http://p2.chbox.jp/read.php?host=tmp5.2ch.net&bbs=asia&key=1120186708&ls=all
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1120186708/all
大陸打通作戦〜大地を駆ける3000`の雄叫び

279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 21:59:08 ID:UbZMf8MJ0
中華人民共和国、今天、成立了

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/24(土) 23:11:38 ID:wQ3ZLfLD0
>>278は、芸風を固める前にもっと勉強したほうがいいな。

281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 00:07:54 ID:H8LWrbsn0
 この問題がまだ解決しないうちに、日本軍がビルマ公路に沿って、短い攻勢に出た。
蒋介石は、日本軍が一直線に昆明にまで攻めよせてくるのではないかと不安にかられ、
ビルマ戦線に全中国軍をサルウィン川の背後の安全地帯まで撤退させるとわめいた。
 ルーズベルトは蒋介石に緊急の覚書を送り、ビルマから軍隊を引き揚げるようなこと
があれば、また全指揮権をスティルウェルに渡さないのであれば、アメリカからのすべ
ての援助を停止すると警告した。
 スティルウェルによれば、大統領からのこの覚書は「火のついた爆竹」であった。
スティルウェルは蒋介石と会見し、「このとうがらしの包みをピーナツ野郎に手渡し、
大きく息を吐きながら椅子の背に身体を沈めた。鋲はこのちび野郎のみぞおちに命中し、
やつを突きぬいた」

「宋王朝 下」(スターリング・シーグレーブ サイマル出版会)P252

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 02:00:46 ID:FbKj593T0
きっと中国が民主化しても、毛沢東は一定の評価を受けると思う。
建国の英雄であり、ソ連から自国を守った指導者だからね。
モンゴルでチョイバルサンみたいな悪党がいまだに都市名として
残ってるのを見ても、まず間違いない。
過ちは有るが功が勝ると言う評価は大なり小なり変わらんであろう。

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 03:56:13 ID:VB/ku5FD0
紅色王朝の太祖、武皇帝

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 10:36:45 ID:NaYtXffc0
>>282
自国民を7000万人殺した男だぞ、あれを英雄ってのは無茶だ。
功罪でいうなら罪の方が遥かに大きい。

285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 11:42:03 ID:GT8YNXZh0
実は中華人民共和国の国歌が好きだったりして。あっちんでかこいい。

286 :支那人:2007/02/25(日) 11:45:07 ID:OHFoU7Xl0
悪党なのか英雄なのかは支那人が決める問題
但し言っておくが、いかなる王朝であれ天命に叛けば必ず滅ぶ!
滅ぶ前兆は、疫病流行、周辺民族反抗、天変地異、怪異現象の頻発とかだ。
最近支那では人畜問わず奇形児の出生が多いとか、奇病が発生しているとか
がこれに当たるか否かは歴史が証明するであろう。

287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 12:18:52 ID:FbKj593T0
>>284
7000万て(笑)。南京虐殺30万レベルだな。
それはともかく、僧侶や富裕層を粛清したチョイバルサンも似た様なもんだよ。
そのチョイバルサンでさえ、外国への抵抗、近代化という意味では評価される訳だ。
毛沢東も同じ感じになるだろうね。
スターリン批判が起こった西洋と、キタイの住む東洋じゃ違うのさ。

288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 14:42:45 ID:6zsoTEWOO
>>284
小泉はだまされたら自己責任といった
釣られる奴が悪いんだよ

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 21:15:10 ID:ggmCMj1T0
義勇軍行進曲かっこよすぎる

290 :紅衛兵A:2007/02/25(日) 21:21:40 ID:7jpznOS+0
>>288
おいおい、必死で毛主席への愛を表現した俺たちの
ことを、釣られたなんて言うのはやめてくれよ

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 21:35:18 ID:ggmCMj1T0
偉大的毛沢東万歳

292 :名無しさん@お腹いっぱい :2007/02/25(日) 21:44:22 ID:nylkd6XP0
>>291
U lunatic sucks!

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/25(日) 23:33:08 ID:tpj16/9V0
>>283
するとケ小平は成祖になるのかな、
そしていまだに文帝は現れず、
煬帝が出てくるのかな

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 10:10:01 ID:30aqq+pL0
紅帝国
高祖 中山献皇帝 孫文
太祖 武皇帝 毛沢東
世祖 類皇帝 ケ小平
烈祖 桓皇帝 江沢民
今上皇帝 胡錦濤
これでどうだ
あとは孫文の諱が文であるので避諱の観点から紅帝国に文帝は出て来ないね

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 11:27:36 ID:30aqq+pL0
曹純「もう虎豹騎辞めます」
曹操「…誰でも1度はそう思うもんだ」
曹純「毎日思ってます!! うっ! おえっ
   …任期期間も続けられません…
   いっつもすぐ馬に酔うし、防御力はないし、中軍の足手まといになるだけだ」
曹操「…口を拭え…」
曹純「自分はただ曹姓だけって陰口叩かれてるのも知ってる」
曹操「この曹操が漢朝の司空に就いて10年―
   初めて今年虎豹騎の中心になれる男を得たんだ

   それはお前だビッグ・ジュン

   曹姓だけ?
   結構じゃないか
   戦術や武芸は身につけさすことはできる…
   だが…他人を血族にすることはできない
   たとえオレがどんな名司空でもな
   立派な才能だ
   曹純よ…お前が馬酔いしなくなった時、曹操軍初の中華統一――
   オレはそんな夢を見ているんだ…」

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 11:32:56 ID:30aqq+pL0
スラム段珪スレへのネタをこっちに誤爆しちまった
住人の皆すまん

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 14:46:33 ID:gRIKw9xU0
毛沢東は曹操と同じくらい詩がうまいと自負していたらしいな

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 15:17:05 ID:gRIKw9xU0
サッカーが中国で始まったというのは知らなかったな
紀元前206年ごろには既に行われていたらしい

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 15:22:42 ID:QgB29Xeh0
>>297
中国における詩のあり方を変えてしまった曹操と所詮過去の詩人の
真似してるだけの毛沢東では比べるの失礼じゃないかと。


300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 16:13:55 ID:30aqq+pL0
>>298
ゴルフも中国発祥
呉竜府という人物が創始者

301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 20:24:38 ID:gGmiJRBd0
>>300
一瞬、本気にしてしまった・・・

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/26(月) 20:28:08 ID:rC2nCo7q0
ttp://blog.goo.ne.jp/kitaryunosuke/e/b8d4491a26b5b8ec5fcb688562c38bbf

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 14:48:16 ID:tijgCH3r0
勝手な評価A〜E
毛沢東 1893-1976 D 建国時に退いときゃ英雄
周恩来 1898-1976 B 現代中国の諸葛孔明 
朱徳  1886-1976 B 軍人 
ケ小平 1904-1997 B 天安門事件なけりゃA
劉少奇 1898-1969 C 文革で失脚
華国鋒 1921-   C 四人組逮捕
胡耀邦 1915-1989 B 改革開放政策推進
趙紫陽 1919-2005 C 天安門事件で辞任
李鵬  1928-   E 日本は20年以内に地球から消え去るとかほざいたバカ
江沢民 1926-   E 政治家としてはともかく人間性がムカツク
朱ヨウ基1928-   C 経済政策
胡錦濤 1942-   E チベット大虐殺
温家宝 1942-   C 現首相


304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 15:14:56 ID:4QJww6sP0
勝手な評価A〜E
毛沢東 1893-1976 B 建国時に退いときゃ英雄
周恩来 1898-1976 D 所詮、腰巾着に過ぎない 
朱徳  1886-1976 E こいつじゃ天下取れない
ケ小平 1904-1997 A 天安門事件なけりゃ神
劉少奇 1898-1969 B 可哀相
華国鋒 1921-   D ケ小平に比べればゴミ同然
胡耀邦 1915-1989 B 改革開放政策推進
趙紫陽 1919-2005 B 天安門事件で辞任
李鵬  1928-   C 日本は20年以内に地球から消え去るとかほざいたバカ
江沢民 1926-   C 西側保守政治家とソ連型人権無視政治家を併せ持つ
朱ヨウ基1928-   D なんか小者臭がする
胡錦濤 1942-   B 実は権力闘争がお得意であることが判明しつつある。 
温家宝 1942-   C 現首相

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 15:27:19 ID:F29cKWZv0
日本領土侵略したのは小兵だが。

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 16:43:32 ID:v5yUBTetO
>277>279
映像の世紀で見た。ありゃ確かにヤバイ。



307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 16:45:08 ID:v5yUBTetO
>272
自業自得

308 :紅衛兵B:2007/02/27(火) 17:38:03 ID:IaZ3GErg0
>>290
(こいつ、何を言っているんだ? まさか、ぶ、文革は
 まだ終わってないのか!? ここで否定をすれば粛清か!)

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 19:57:35 ID:d0VflFpo0
>>294
紅帝国
なんか気味が悪いほど明王朝に似ているなww

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 20:59:46 ID:4QJww6sP0
>>309
あと200年以上続くという意味ですかな?

311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/02/27(火) 21:29:20 ID:Vqi2xr0j0
紅色皇帝は好色皇帝でもあった!

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/01(木) 00:45:02 ID:RkBN58NY0
>>310
そりゃ途中でバブルが崩壊したり、
クーデター、暴動、虐殺等はあるだろうが
このスレの連中が考えるよりはよりは長く続くだろう。
理由は、中国人自身共産党以外に国を一つにまとめることができないと
思い込んでいること、
もう一つは中国人は中央集権の王朝こそがあるべき姿だと思い込んでいること。
明王朝の前例に倣うと、時々名宰相、有能な学者は現れるが、
たいていは腐敗した役人と馬鹿な皇帝が数々の愚考を繰り返しながら、
それでも外国から投資が流れ込み、何とか経済は回転して、
続いていくのだろうな。

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/01(木) 22:11:51 ID:cTw1uzNB0
朝鮮戦争で戦死した毛沢東の息子って、なかなか優秀だったみたいだね。
蒋介石も息子はなかなかの人物だったらしいし、
中華人民共和国の成立直後、おとっあんたちが急死して、
息子の代になったらよかったのかもね。

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/01(木) 22:26:26 ID:IBVsJVUU0
毛沢東が居なければ中国は統一できなかったよ。
なにせ対抗馬が蒋介石だからな。真面目なんだろうけど、
敵は多いし、運も無いし、民衆からも嫌われている。
それに較べて毛沢東は敵を排除し、人民を熱狂させる術を知っている。
ただ、革命家なのが最大の欠点だな。革命家は革命したら死ぬべきだよ。

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/01(木) 22:34:25 ID:97za0kVb0
>理由は、中国人自身共産党以外に国を一つにまとめることができないと
>思い込んでいること、
>もう一つは中国人は中央集権の王朝こそがあるべき姿だと思い込んでいること


強いものの奴隷になりたがるのが中国人 (by黄文雄

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/02(金) 10:06:34 ID:JuzvlZcA0
>>313
共産主義で世襲は駄目でしょ。
共産主義国は北朝鮮以外世襲を行った国は無いのでは?
>>314
>革命家は革命したら死ぬべきだよ。

同意。革命家は社会建設には向いてない。


317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/02(金) 12:20:49 ID:rSP+MOuq0
ゲバラはわかっとる

318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/02(金) 13:27:59 ID:pvyRcHE3O
>317
蒋委員長の様な真面目さとストイックさ、毛主席のようなカリスマ性と親近感があるからね。


319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/02(金) 18:51:23 ID:VjSwv/1F0
ついでにイケメンだしなw<ゲバラ>

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/02(金) 22:42:15 ID:wJaGp2qm0
ゲバラはイケメンだが…

321 :KMT:2007/03/03(土) 13:50:18 ID:Fy3CF0lEO
蒋介石も若い時は↓
http://imepita.jp/20070303/496860


322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/03(土) 20:55:53 ID:M7RoE43E0
おお かっこええ
宋美齢も一目ぼれしたろう

ところで、蒋介石って真面目でストイックだったのか?
戦争中、アメリカからの援助金を着服して、ルーズベルトから
「蒋介石は強盗だ」と怒られたとか、国民党は腐敗しきっていたとか、
後、台湾でも本省人からの評価もさんざんみたいだが

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/03(土) 21:03:10 ID:M7RoE43E0
着服したのは、宋一族の方だったのかな

324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/04(日) 08:05:47 ID:tBABm2gm0
>>321
蒋さんの若かりし日は、雛人形みたいな顔だったよ。
微妙な表現になるが。
http://zh.wikipedia.org/wiki/Image:Jiangjp.jpg

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/04(日) 13:37:37 ID:jY7874PQ0
>>322
中国の歴史では汚職はデフォだから。


326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 13:06:23 ID:GMbyzfNl0
日本も文革起こさなきゃだめな時代になっちまったな

327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 13:37:25 ID:GMbyzfNl0
今      2050年
1アメリカ  1中国
2日本    2アメリカ
3ドイツ   3インド
4中国    4日本
5イギリス   

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 14:10:41 ID:4pS9MCeCO
>322
贈り物やハコモノには金を惜しまず、対共産党のために軍にも金を使ったが、プライベートは質素だったらしい。
毎朝毎昼、同じ食器に中華スープ一杯とチャーハンのみ。焼き魚が出れば「今日はご馳走だ」と喜んだりしたらしい。
日本食も好み、味噌汁に白飯に漬物を日常的に良く食べたりもしたらしい。椅子に正座して背を伸ばして食べる姿は、日本陸軍軍人そのまま。
そしてクリスチャンだから朝夕には聖書を読み、一日中書斎で執務をし、晩に要人と会うときは金を惜しまずもてなした。
部下とプライベートでも会い、意見が違っても笑って受け流す一面もあったという。

対して毛沢東は……
年をとり、太った不健康な体にも関わらず、医者の忠告を聞かずに「ブルジョワ的な」油を使った中華料理を食べていたらしい。
魚は毎日、朝一番に上海や武漢から取り寄せたもの
食器は有名な景徳鎮などの白磁器。自分用のために必要な数の100倍もの食器を造らせ、良いものを選んで後はわざわざ破壊させたという(確か今から5年くらい前に残っていたモノが見つかった)
自分と意見が違えば、秘書やお手伝いがプライベートでしゃべったコトでも「反革命的」「形而上学だ」「マルクス主義ではない」




329 :KMT:2007/03/05(月) 14:20:03 ID:4pS9MCeCO
>328
蒋介石が金にまみれてると思われるのは、多分、財閥出身の宋美齢のせいでしょう。
宝石ジャラジャラで、わがままなマダムだからな(苦笑)
ホテル造りたいという理由で台湾の神社壊す人だから

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 15:09:26 ID:IKFhmV0j0
>>328
蒋介石は日本で軍人教育受けてたから成金趣味はなかったのでしょう。
毛沢東は地主の息子だから豪奢な生活が好きだったんだろう。


331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 15:21:09 ID:8w/KYKJU0
>>328
毛沢東自身にこそ、下放による自己改造が必要でしたな

332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 15:24:23 ID:4pS9MCeCO
>330>331
全くですね。文化大革命中に、毛沢東こそ国内資本家の親玉だという大字報が出たらしいですが、革命委員会を使って揉み消したそうな

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 18:00:08 ID:cXFw2c1g0
話を聞いていると、毛沢東と田中角栄は何か似てるなぁ
いや全く関係はないけどね

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/05(月) 18:45:31 ID:+qqoy2Hs0
>>322
お祖父ちゃんよりも、曾孫たちの方が男前度が高いんだ。

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/06(火) 02:24:12 ID:HiAkQURT0
>>328 ちょっとだけ突っ込む。景徳鎮以外の陶磁器なんか探したってない。

336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/06(火) 04:17:58 ID:Uzno0cxT0
死後の評価
大躍進政策の失敗や文化大革命などで数千万人の犠牲者を出す等、
国を破滅の一歩手前に追い込んだ失策も数多いものの、
「中華人民共和国を建国した貢献は大きい」として市場経済化が進む現在も
国父として崇拝されている。しかし、近年の共産党政府は文化大革命などの
失敗を認め始め、昔ほどの毛沢東の神格化はだんだんされないようになって
いる。

以前は国歌でさえ毛沢東の偉大さをほめていたが、死後間もなく国歌が元々の義勇軍進行曲に回復され、国歌での毛沢東をほめる言葉はなくなった。


[編集] 毛沢東の言葉・思想


337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/06(火) 12:53:27 ID:oSW4FNPY0
行動力のない今の日本の政治家よりは毛沢東のほうがましかも

338 :KMT:2007/03/06(火) 15:19:52 ID:0UlsdS7sO
>335
アレ?そういうもんか?
まあ景徳鎮の最高品を使ったのは事実なんだそうです

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/06(火) 16:01:24 ID:vskw4LIA0
>>337
ン千万人も殺すヤシよりは無能な政治家の方が良いかと。


340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/06(火) 19:46:59 ID:Z8e519Xz0
     _,,..:--─‐-=,,._
    ./;;,ィ''"´ ̄`゙゙ヾ;ミミミ;;、
   ./ミミ/゙       ゙:::゙iミミミ:l
   iミミ′:     :  ..::::_;ミミ;ミ;リ
    ヽ,! ゙ .,;;;..''  ''゙゙;;_ ゙:::ヾ;;;;;;/
.    } :'゙::“:゙:. l::'゙.”:゙;.::'':;;゙irく
.    | ヽ .,r ..:::、   ..::::;;;トl;|
    |..  :' ''ー;^''::ヽ. :':::::;;;i::ソ  < 一つの命は地球よりも重い
.    l、 ←‐'‐→、! ..::::;;;l゙´  
     ヽ.. `゙゙゙.,゙´ '":::';;;ハ、   
    _,,/`i、 -:: -:::'::゙:::;;ツ'::::`;、_   
_,...-‐''" | ゙;、 i":;;:::::;,/':::::::::;!::::`::-、.._
     .l゙  ゙ヽ:;,ン'":::::::::::::/::::::::: : -ー `
     l   .,/;l     ,r"
     .ヽ /r;:ヘ、 ,,/;''
      ゙ ''::'`'´ ヽィ::'

341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 00:22:43 ID:0BpQLMJ+0
>>337 それは違うぞ。
キミは行動力という言葉を勘違いしたまま乱用している。

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 11:37:09 ID:0GgrA7BF0
原爆落とすバカよりは毛のほうがまし
日本人の価値観は基地外

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 12:32:34 ID:3Xcxylat0
>>342
原爆落としたのはアメリカの政治家であって日本の政治家じゃねえよw
あと数千万人殺した人間を肯定する時点で中国人の価値観は基地外
中国では虐殺と人権蹂躙は常識かもしれんが他所の国では否定の対象にしかならんし


344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 12:37:35 ID:TQ46gTnb0
>>343
虐殺と人権蹂躙は帝政時代から現代に至るまでロシアの特技でもある。

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 13:24:46 ID:sL5u4E8qO
釣り糸にわざと引っ掛かるな

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 14:00:53 ID:hFeijd5x0
毛沢東はアメリカと戦争になって原爆落とされてもそれは大したことではないと言っていた希ガス

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 14:09:16 ID:58fi5FJuO
10億人いるから、5億人死んでも大丈夫、だっけ?

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 17:00:23 ID:3Xcxylat0
>>344
中国の伝統でもあるけどね。
中国の歴史を見たら敵の皆殺しはデフォだし民衆への略奪もじゃんじゃん行っている。
>>347
そんな事言う時点で人権意識なんて欠片も無いのが判るね。

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 20:00:17 ID:xJXQEVBb0
>>348
だいたい、朝鮮戦争のときも、地雷原を兵隊に横列に並ばせて歩かせる、
って戦法を取ったというしね
人名軽視もはなはだしい
息子も朝鮮戦争で戦死しているが、そういう問題じゃないし

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/07(水) 20:36:49 ID:G7J9vO350
>>347
当時の中国には10億人も人がいたのか

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 02:54:48 ID:3QagolkR0
>>349 それは国民党の捕虜だからだよ。

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 08:16:28 ID:DSZHpcgF0
毛沢頭

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 09:02:58 ID:hXDNvpin0
>>351
いくら国民党だったからとはいえ、ちょっと・・・
そりゃ、秦の始皇帝や李世民の戦法なら驚かないけど、20世紀にこれはない

ところで、アメリカは戦後の東アジア戦略として、日本はアジアを
侵略したお詫びとして、生活水準は、日本が侵略した国の下にし、
アジアの拠点としては、中国を考えていたけど、
中国が共産党になってしまったので、急遽方針を変えて日本を同盟国に
するため、工業化を進めた、と聞いたことあるけど、
それが本当なら、自分たちは毛沢東にお礼を言わなければなあw


354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 10:56:17 ID:lvzz1ic30
>>353
アメリカは中国をキリスト教化できると本気で考えてる節があるようです。
その辺がアメリカが中国に未だに妙に甘い原因じゃないかと。


355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 21:21:09 ID:3b4cMfW30
>20世紀にこれはない

…ソ連軍の常套手段ですが何か? 捕虜も、懲罰大隊も。イランの革命防衛隊もやってますが。

356 :KMT:2007/03/08(木) 22:07:14 ID:/CqdUe5sO
一人死ぬ間に30人送り込め!じゃなかったかな。朝鮮戦争の
ちなみに人海戦術って言葉はこの時生まれたとかなんとか

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 22:15:14 ID:S9+M/IHU0
スターリンよりは毛沢東のほうがましだろう
犠牲者数は毛のほうが多いが、スターリンみたく意図的に殺したわけじゃない
大躍進だってもともとは国家のためにやったわけだし

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 22:27:18 ID:hXDNvpin0
>>355
ああ、ソ連もイランも20世紀にこれはないと思うよ

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/08(木) 22:28:03 ID:Y1dSo3Tw0
>>356
毛沢東は元々朝鮮戦争なんかに兵を出したくなかったらしいね
これから台湾に攻め入るというのに、スターリンが言うから仕方が
ないなという思いがあった。
ただその時、もし日本軍国主義が復活したら、釜山を中継して
北京に侵攻してくるという恐れもあったみたい。今から考えると
あの時代に日本がそんなことを画策しているとは到底思えないのにね。

360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 04:39:14 ID:hOL6Na14O
フォレストガンプ風な長征

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 11:43:05 ID:FKpo9yH90
>>357
国家のためにやったら失敗が正当化されるのなら汚職政治家は
みんなそう言って自己正当化できるぞw
文化大革命にしても本質は大躍進運動の失敗で求心力を失った毛沢東が
権力奪還のために仕掛けた訳で。

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 12:12:50 ID:JjrT9LUL0
>>360
急に革命をやめるんですか

363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 14:41:06 ID:iY8No/Ry0
日本人って本当に情けないよな


364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 15:37:53 ID:hOL6Na14O
>>363
お前つまんないよ。もう飽きたよ。
しらじらしく自作自演、釣られる奴がいたらなおいいってか

365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 22:20:15 ID:Bha2U5LR0
毛沢東秘録買いたい

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/09(金) 22:28:14 ID:op7XDY0A0
>>356
「人海戦術」って確か中国語だったよね。
採用人海戦術etc

確かに怖ぇな。

367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 18:36:38 ID:+9h6VxlJO
チン毛

368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 18:52:00 ID:ugKc5f1L0
【世界死刑六大国家】
中華人民共和国 ⇒ 年間1700名という圧倒的な死刑数を誇る。
イラン共和国 ⇒ 人口比率で行くと中国をも上回る死刑大国
アメリカ合衆国 ⇒ 非民主国家以上の死刑数を誇る先進国の恥
サウジアラビア ⇒ 今どき公開処刑の国。比率はイラン以上とも言われる。
シンガポール ⇒ 人口比と死刑数が世界一といわれる恐怖国家
北朝鮮 ⇒ 情報をまったく公開しないため死刑執行数がまったく不明の不気味な国

369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 22:55:43 ID:GtELlpHR0
>>366
文革の映像見たことある?
すごい人数だよ

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/10(土) 23:38:53 ID:GD/b8l1R0
>>368
法律に則って死刑が行われてるならどこも悪くない

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 11:12:04 ID:tyvds8dj0
>>370
中国にはアメリカと国交を回復するまで民法無かったの知ってるの?
現在も法整備は物凄く遅れているのに裁判官の恣意であっさり死刑が
決まるのが中国の現状。

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 11:15:08 ID:opwCEDb1O
禿

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 12:11:52 ID:ZucZpo3a0
>>370
法律自体がメチャクチャな国でもか?

374 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 22:10:36 ID:EwxjLWSC0
>>368
だから何なのさ? 死刑廃止せよとでも?
そんな妄言吐いてる位なら芯でくださいw

375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 22:14:35 ID:EwxjLWSC0
革命家には安定した政治は任せられない
逸仙しかり潤芝しかり・・・
レーニンが長命だったら案外ソ連はアッサリとズッコケてた鴨試練

376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 22:21:57 ID:U1Iyn+rf0
>>375
いや、でもスターリンよりかはマシだったろうね
彼は生前、現実を見て一応ネップを取り入れたし。
社会主義体制が機能してないと判断したら、ケ小平のように
柔軟な対応をしたかもしれない

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/11(日) 22:28:54 ID:Ni03Nnca0
スターリンの5ヵ年計画は最終的にはしりつぼみだったが、
かなりの成長を遂げたぞ

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 00:55:31 ID:5RskxiwSO
スターリン体制でなければナチには勝てなかった

379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 09:03:03 ID:92ItkPO/0
ちょっとまて
スターリンが有能な将軍たちを粛清してしまったから、
苦戦してしまったんじゃないのか

380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 12:03:22 ID:u3m/1+vb0
>>377
行政家としてはスターリンの方が上だったというとこか。
毛沢東の経済政策は全部失敗してるもんな・・・

381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 12:33:36 ID:k/bi6yoM0
でも革命家としてはマオ先生の方が上だ。

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 12:35:15 ID:92ItkPO/0
ソ連は文化的にはヨーロッパに属していたから・・・
やはり、外国の情報が多少入っていたから、あんまりボケをせずにすんだのかな。
毛沢東に留学経験があって、外国情勢が理解できていたら、
そのあたり変わっていたかもな。

383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 12:37:27 ID:92ItkPO/0
ああ、スターリンに外国情勢が理解できていたら、そもそもあんな
収容所国家をつくったりはしないわな(苦笑

でも、やっぱり、毛沢東の場合は、それ(外国情勢への理解不足)があると思うよ

384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 16:40:31 ID:u3m/1+vb0
>>381
軍人としてはナチスに勝利したスターリンの方が上でしょう
>>383
あと毛沢東は海外で学んだ共産党員たちへの根深いコンプレックスがあったようです。
毛沢東が共産主義のテキストとして読んだのは実際は日本で翻訳された物の
漢訳書だったそうで。

385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 22:32:31 ID:O2scy8CT0
>>384
毛沢東はそんなことあまり気にしなくてもよかったのに

386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/12(月) 22:34:40 ID:noreD3Ud0
スターリンがゾルゲを信用しなかったから苦戦したんだよ

387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 16:37:27 ID:My85fR730
>>371
目ん玉かっぽじって良く>>370見ろよ
裁判官の恣意で法が曲げられるならそりゃ法律に則ってると言えるわけないだろ

>>373
悪法も法

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/15(木) 16:41:51 ID:e6+5O3jp0
近代であの時代は一番汚職が少なかったというのはなかなか興味深い

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 02:46:36 ID:fstLtWkjO
独裁体制に汚職も何もないんじゃないですか? 最近中国で汚職か横行とか言いますが、あれは権力闘争のイチャモンに過ぎませんし。

390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 10:30:08 ID:Z8Tbqaku0
>>389
つうか中国の官僚は殆どが汚職をやってる訳で。
摘発されるのは権力闘争に負けたヤシの派閥だけ。


391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 13:20:44 ID:7dHiJFBt0
インド共産党毛沢東主義派が49人殺したらしい

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 13:43:09 ID:2FsSDZ+u0
中国にモノを送ると、税関でいろいろお金がかかるんだよね…いやマジで。
もちろん中国国内の移動でも、着いてからも、顧問料と会食費用も必要です。


これのどこが汚職や贈賄とちゃうねん?ああ?

393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/16(金) 22:10:11 ID:7uVhhM3x0
>>392
ネットウヨク理論によると、中国が分裂すると難民が発生する
ようなので、おそらく様々な費用はその抑止費用だろう

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/18(日) 08:22:00 ID:yZwL3W2R0

2005年7月3日、支那のTV局北京電視台の午後4時からの番組「社会透視」内で、
支那事変の発端となった1937(昭和12)年7月7日の盧溝橋事件は、
北京守備隊支那国民党軍第29軍に潜入していた共産党地下党員
『吉星文』『張克侠』『何基?』らが引き起こし、
まんまと抗日戦争へと発展させる事に成功したと報道した。

 ちなみに人民解放軍総政治部発行ポケット版『戦士政治課本』には、
「七七事変は劉少奇同志の指揮する抗日救国学生の一隊が決死的行動を以って
党中央の指令を実行したもの」との記述があったとされるが、
この『戦士政治課本』の存在は確認されたものの上記の内容は確認されていない。
 また、極東国際軍事裁判(東京裁判)において、
当時共産党副主席だった劉少奇が「七・七事件の仕掛人は中国共産党で、
現地責任者はこの俺だった」と連合国側の記者団に語ったとされるが、
その証拠やそれに関する報道は未だ発見されていない。
 しかしながら自慢したくてしょうがない気質の支那人の事。
『政治課本』や劉少奇が自信満々に語ったとしてもちっとも不思議はない。
この盧溝橋事件共産党陰謀説をまたも支那自身である北京電視台が自慢げに語り裏付けた形だ。

 盧溝橋事件は、国際法や慣習に則ってちっとも侵略しようとしない日本に対し、
痺れを切らした支那共産党による謀略だったとはっきりした。
 またその後(同年7月29日)に起こった人類史上稀に見る日本人居留民(朝鮮人含む)
への未曾有の大虐殺通州事件も、廬溝橋事件で引っ掛けても尚、支那不拡大方針を表明し、
国民党軍と停戦協定を結んでしまった日本に対し、
先の盧溝橋事件謀略をまんまと成功させた国民党軍に潜入していた
共産党地下党員によるものだと容易に想像できよう。


395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 01:08:07 ID:1zmAyL0SO
毛は好きなスポーツとかなかったの?

396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 01:28:00 ID:2x9Buc4bO
水泳

397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 09:32:02 ID:yXORvMIh0
>>395
夜のレスリングが好きだったみたいだよ
特に体力的に衰えてからの方が若い選手相手に試合を挑んでたみたい
向上心溢れる人だからね

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 10:19:10 ID:2FK9H0CD0
水泳で大きく間違っていないと思うけど、どうや毛は浮いていただけらしい

399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 10:59:13 ID:tcbiNrnT0
中国の独裁者って仲間を裏切りすぎ
一緒に戦った仲間さえ信用できないんだな

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 12:22:23 ID:LzZEMvmT0
>>399
中国人の本質は「人間不信」だからではないかと。
何せ人間を本当に食べちゃうお国柄ですから・・・

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 14:51:43 ID:1zmAyL0SO
>>399
話とは関係ないけど君の支持政治家はもちろん小泉以外だよね

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 14:57:52 ID:1zmAyL0SO
おっと、でも毛は育毛剤に国費を費やす最低のハゲ野郎さ

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 16:35:40 ID:+gNMPU8M0
共産主義の英雄はかっこいいなやっぱり

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 18:59:38 ID:tcbiNrnT0
>>401
売国政治家や欲得政治家はもちろん支持しない
今は中共や半島の勢力を排除する政治家を支持する

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 19:10:20 ID:Eo1VKCP60
>>403
そうか?ゲバラとトロツキー以外はみんなカコワルイと思うけど。

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 20:29:58 ID:NTmdBaK10
>>404
そんな政治家は新風以外はいないだろ

407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 20:42:15 ID:NTmdBaK10
>>405
スターリンは風格があると思うけどなぁ
軍服がそうさせているだけかもね

408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/19(月) 22:57:58 ID:r72SXuc50
ブレジネフは名前がかっこいい

409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 14:15:20 ID:QbOZJudY0
アンドロポフも

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/20(火) 22:24:07 ID:VrTGrsjW0
長江大橋を一回通ってみたい

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 08:53:43 ID:7XmZlekC0
毛沢東の私生活買おうとおもったけど1000円もしたからやめた


412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 10:19:19 ID:/bvOfVBQ0
あれは虚構が多い

413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 17:34:55 ID:lgmUKCzh0
ある意味日本が世界最高の社会主義国かも
格差があると言っても最低限の生活は守られてるわけだし
これほど成功した社会主義国はないな

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/21(水) 21:11:07 ID:5cZG9l0R0
>>407
スターリンはむしろ哀れな人。独裁者と言えど奥さんまで殺しているのは珍しい。
晩年は重度の精神病だったと思われる。
ついで言うと、スターリンはアジアへの偏見が薄かった。とくにチャーチルやヒトラー
とは雲泥の差。敗戦直後に「日本は30年で復活する」と予言するなど、やはり只者では
ない。またイギリスの外交官の前でヒトラー賞賛などして唖然とされるなど、一方的に
恋心を抱いていたようだ。愛は盲目と言うがまさにバルバロッサ作戦が成功した要因と
して愛があったのは疑うことの出来ぬ事実であろう。
また「ロシアにとっては強い共産中国より弱い蒋介石のほうがよい」と考えていたらしい。
さすがは一国社会主義者である。夢ばかり追うトロツキーとは違うよね。

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 01:20:03 ID:378PBmvLO
>414
あまり同意出来ないが、アジアへの偏見が薄いというのは間違っていないと思う。
多分、彼自身の出生がグルジアだからだろう。背が低くて顔もアジア的で、相当コンプレックスを持っていたらしいが。
無修正写真と肖像画では全然顔が違うしな

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 10:57:35 ID:IviUOXpV0
スターリンもそうだがゲバラも広島を訪れている


417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 13:30:46 ID:JGgp1lh20
日本はアメリカの犬
もはや誇りもない国に成り下がった
何とかして戦前の精神を取り戻さなきゃだめだ
政治や歴史に関心のないバカが多すぎる

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 14:27:53 ID:WWuqwJyAO
>>417
毛沢東と関係がなさすぎるよ

419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 17:38:52 ID:TXGz0QA00
ポスト胡錦濤は誰だろう
やはり李克強と李源潮が有力か

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 19:18:06 ID:qRZE1jsR0
>>419
軍事クーデターで人民軍の将校がファシスト政権を築く

421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 21:35:11 ID:Jhm/dNuK0
>>420
共産党はケ小平の死後軍を掌握できてないからありえるかも


422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/22(木) 22:00:11 ID:TIoxBx+X0
善 周恩来 胡耀邦 趙紫陽 ケ小平
悪 毛沢東 江沢民 李鵬  胡錦濤 

423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 01:27:25 ID:T6x7WqQQO
↑善の両側二人を悪へ移すのが妥当と思うが....

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 01:29:39 ID:T6x7WqQQO
>>420-421
いい意味で国家社会主義に向かえば歓迎だがね。ただ、日本の二・二六事件の青年将校達の出身が貧困にあえいでいた状況と似てるから、リアリティはある

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 08:00:43 ID:j+asAmCL0
なぜケ小平は胡耀邦を失脚させたんだ
あの人は親日でしかも民主化にも積極的だったそうじゃないか

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 09:55:19 ID:3nEM7CAp0
>>413
加えて政治的には、ほぼ永久的な一党独裁だしw

万年反対の無責任野党、と80年代までは言われたそうだが、
それが野党の存在理由だったのかもね・・・
政府のやることになんでも反対することで、一党独裁の弊害を防いだり、
政府の政策の網目からこぼれる弱者の救済を請け負うことで、
社会のバランスを取っていた。今はそれがなくなってしまった状態って感じがする。

427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 10:08:24 ID:OPD7aUVz0
>>423
ケ小平は悪か?ケ小平がいなかったら、スターリン体制以上の圧政が続いたと思うぞ

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 12:37:42 ID:ZpGl0Q3Z0
>親日でしかも
親日なのかそうでないかは当時のケ小平的には関係ないだろ

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 13:13:17 ID:OPD7aUVz0
■朝鮮日報・中国VS韓国の資源戦争■

【社説】開発したガス田を中国に奪われた韓国の資源外交

 韓国が1億5000万ドル(約177億円)を投資して天然ガスの探査や開発に取
り組んできたミャンマーの海上鉱区で、中国がすべての天然ガスの採掘権を
手に入れることになった。
 この鉱区には最大で1億8400万立方メートルのガスが埋蔵しているとみられ
年間約400万立方メートルもの生産が見込まれている。韓国政府はこの鉱区で
年から毎年270万立方メートルの天然ガスを調達する計画でいた。
 しかしミャンマー政府は、ミャンマーと中国を連絡するパイプライン・ガス
ラインを無償提供すると持ちかけた中国に、韓国が掘り当てた天然ガスを売
合意してしまった。
 大宇(テウ)インターナショナルと韓国ガス公社は、2000年にミャンマーガ
ス開発コンソーシアムの70%の株式を確保し、ガス田の発見・開発・生産に成
功した。そしてこのガス田は、韓国からの資金や技術で発見されたガス田の中
で最大の規模となった。
 韓国政府はこのガスさえ調達できれば、天然ガスの自給率を飛躍的に引き
上げることができると触れ回ってきた。政府は世間知らずにも、韓国が開発し
たからには当然韓国のものだと考えていたようだ。
 ところが肝心なところで、総力戦で臨んだ中国にあっけなく採掘権を奪われ
てしまった。韓国がお膳(ぜん)立てをしたのに、利益はみな中国に持って行
かれることになった。


430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 18:14:59 ID:s/G5lshH0
青年将校たちは地方の農民が餓死するような状況を見て憤慨し事件を起こしたのだけど・・・・・
軍部が際限なく予算を要求しすぎで国が追い込まれてたことに気づいてなかった。
多分中国の軍部の連中も同じような考えをもってる奴らがいたらあのような事件がおきる可能性はあるねー
中国軍が軍部の暴走で内部崩壊したら・・・・中国は阿鼻叫喚の地獄に逆戻りだろうなー
難民が日本にも溢れ、「こうなったのは元はといえば大陸を侵略した日本の責任だ!!」とか
いってゴネてくることになるんだろうなー未来は暗いものになりそうだ・・・・

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 20:37:03 ID:OPD7aUVz0
タイの軍事クーデターを参考に人民軍よ立ち上がれ!!
っていうか、中国より北朝鮮のほうがさっさとクーデターしろや!!

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 21:21:29 ID:T6x7WqQQO
>427
悩んだが、やはり悪だろう。天安門の印象がなぁ〜
人民軍でなく公安か、ギリギリ武装警察の出動までならなぁ。
人民解放軍が人民<党であることを海外に晒すのが明白でも軍隊にやらせた時点で、国際社会の目すら気にならない、と確信したよ
理性があるならまだ納得もできようが…

433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 22:13:20 ID:OPD7aUVz0
>>432
マオだったらあの程度ではスマンよ。

434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 22:16:32 ID:OPD7aUVz0
ケ小平は悪くないぉ

435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/23(金) 23:27:40 ID:T6x7WqQQO
>>433
中国を考える際に相対評価を持ち込んだら凄まじいコトにならないですか?w

436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/24(土) 17:11:01 ID:4XXTD3V90
マオツォードンよりはトンシャオピンのほうがまし

437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 13:03:58 ID:yg0h6QfL0
実際には胡耀邦、と思っていても迂闊には言えまへんなぁ

438 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/25(日) 23:57:48 ID:/ghODury0
>>435
万人が納得できる絶対評価なんて出来るわけないからしょうがない

439 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 20:12:24 ID:NHE/2ASo0
それでもあの国の人民からしてみれば今がなんだかんだといっても最高じゃ
ないのかなぁ。
それまでの時代は人民を何万人も平然と虐殺するし、餓死者は続出だし、

440 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/26(月) 22:55:08 ID:nmq9yNmR0
>>439
「漢民族」にとっては良いかもしれんが中国に無理やり組み込まれた少数民族は
むちゃくちゃ酷い目に遭わされてる訳で。
東トルキスタンでは住民のこと考えずに核実験を繰り返した結果白血病で
バタバタ死んでるしチベットでは120万もの人が虐殺された。


441 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 16:55:06 ID:vc5g3HYw0
昨日毛沢東伝買ってきた
1956年くらいの著だから毛沢東のことが美化されてた


442 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 17:42:10 ID:4JbIMDd10
>>440
つ大事の前の小事

443 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 18:04:02 ID:rX7hqHin0
あいやばらばらばらばあばらばらばいいいいーーーー

444 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 21:44:45 ID:TtouIfA30
5000年の歴史の中国において
100年や200年前なんて昨日、一昨日に過ぎない
その昨日一昨日に西洋白人国家は何をしたか?
アフリカから大量の黒人を「拉致」「奴隷化」
しアメリカ先住民を部族単位で抹殺してきた

「チベット人虐殺」とか「東トルキスタン」云々言ってる連中見てると
しょうもないカルトに狂信している阿呆な連中と同じだ。
要は宣伝に乗せられやすい単純なおばかさんってことでw

445 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/27(火) 22:35:19 ID:kKBRnezC0
>>444
人権という概念が世界に広まる前と後とじゃ全然違うと思う件。

446 :444:2007/03/28(水) 10:59:31 ID:YStywr1b0
>>445
何かにつけ「人権」を口走る椰子ほど胡散臭いと思ふ今日この頃

447 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 20:27:45 ID:9yf43lMi0
>>442
7000万人死んだ訳で。
それだけ死んでも小事と言えるか?
>>444
人権意識の無い時代と人権意識が普遍思想になった現代を同列で語るなアホ
>>446
人権を無視する輩は体裁すら繕わない訳だがね。

448 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 20:32:26 ID:Lz2Rf+mi0
>>447
ビラ巻きしただけで逮捕するのは人権侵害だよね

449 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 21:40:03 ID:JX32bqd+0
>>439
>それでもあの国の人民からしてみれば今がなんだかんだといっても最高じゃ
ないのかなぁ。


まじレスすると、今中国は新卒でも就職口がなくて大変らしいぞ。
知り合いが一人大学出てから就職口がなくて、最近まで死ぬほど困っていた。

450 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 22:21:30 ID:fEEmCstk0
>>449
それはどうして?不況・・・というわけでもあるまい

451 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 22:53:43 ID:tXnHD3+D0
>>447それだけ死んでも小事と言えるか?

いえる

452 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/28(水) 23:05:53 ID:YStywr1b0
>人権意識の無い時代と人権意識が普遍思想になった現代を同列で語るなアホ
>>447
世界の常識と支那の常識を同列で語るなヴォケ

453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 00:54:44 ID:fdyzUqUBO
中国擁護か批判か分からん人間が一名w

454 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 00:55:34 ID:fdyzUqUBO
>>441
岩波の文庫本すか?

455 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 19:34:37 ID:oyCWoCe+0
>454 貝塚茂樹著のそれ

456 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/29(木) 20:10:59 ID:fdyzUqUBO
読んだわ。国民党を台湾に「追い払って」とか書いてあるやつだよな。

457 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/03/31(土) 22:58:44 ID:aC6HXnR00
毛沢東は麻雀が得意

458 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/01(日) 20:28:47 ID:MKaWVSde0
けざわあずま

459 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/01(日) 21:31:40 ID:F2yhr4Mv0
毛沢東
  統率: 91 雑魚この上ない手勢しか持たなかったが、それでも生き延びた。
  武力: ?  個人的武勇?知るか。
  知力: 98 姦計を企ませたら世界一、ガチで。アイテム「毛沢東語録」で+7&「鬼謀」
  政治: 21 紛う事無きカス。マルクス主義者の癖にマルクス本読んでないしw
  魅力: 89 民衆を扇動する能力は高かった。それだけだけど。

460 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/01(日) 21:36:39 ID:vEMaDcom0
>>459
おもしろい。
これで朱徳と周恩来つくってくれ。


461 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/01(日) 22:00:01 ID:F2yhr4Mv0
朱徳
  統率: 95 八路軍総司令は伊達じゃない。何気に兵法知ってる。元帥にまで上り詰めた。
  武力: ?  知るか。
  知力: ?  知るか。ただ、ドイツ・ソ連への留学歴あり。
  政治: ?  知るか。
  魅力: ?  知るか。



周恩来
  統率: ?  知るか。
  武力: ?  知るか。
  知力: 89 政権内でうまく立ち回るのが非常に上手い人。
  政治: 85 20世紀最大の爆発物の側近として、見事天寿を全うした。
  魅力: 81 この人に陶酔する人は多い。が、良くも悪くも毛沢東の犬。

秀吉+家康な感じ?

462 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/02(月) 07:30:58 ID:873ZOATI0
>>63
毛様wなんて言ってるやつは、中国人じゃなくて釣りか中高年の左翼だろう。
日本で毛沢東を流行らせようと思ったら、かなりの無理があると思うぞ、正直。


463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/03(火) 00:52:00 ID:dQ+UThiB0
>>459
政治と知力が逆な気がするんだが

464 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/03(火) 08:19:09 ID:sZoODEe00
>>461
魅力はあるんじゃね?
アグネス・スメドレーが本を書いたぐらいだし。

465 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/03(火) 18:13:20 ID:sW1JiX7NO
人間の能力なんて日々変わるからそういう数値化はあまり意味がないな
老年の秀吉が若かりし時と同じとは到底思えない

466 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/03(火) 20:02:50 ID:CgVL3/aB0
ネパールでは毛沢東主義が頑張ってるの?

467 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/04(水) 00:01:36 ID:r1Yq1iq30
ネパールのマオイストは、「マオ」を名乗っているけど、関係ないよ。
中国もみとめていない。

468 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/04(水) 00:35:49 ID:Zf3bD8AcO
公式には「毛主席の名を汚す奴ら」という扱いだな

ただ、支援はしてないが、利益目当てに武器は売ってる。解放軍近代化で余った、冷戦期の銃機や迫撃砲とかな


469 :けざわあずま:2007/04/04(水) 22:04:43 ID:cVfyJhOT0
この前そして中国の崩壊が始まるとかいう漫画読んだ
あれはいくらなんでも酷いと思う
99パーセント中国批判だった
小中学生に読ませたら絶対中国嫌いになるぞ
俺がちょっと反発したのは共産主義と儒教が結びついてるとか
書いてあったこと 
むしろ共産党って儒教敵対視してなかったっけ
あと中華思想は世界一傲慢な思想とか書いてあった
俺は欧米の帝国主義のほうが傲慢だと思うけど

470 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/04(水) 23:45:58 ID:BnXXfiMs0
>>469
金になるからそういう本が出回るのは
わかるけど、そんなくだらない本でも置いてある
ということは、売れてるんだなww
出版社の馬鹿だが大衆もそろって馬鹿だ

471 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/05(木) 08:36:45 ID:q/YSdW2Y0
まあ、国民性として、東アジア人には無意識レベルで儒教が
入り込んでいるだろうから、どっかで結びついているだろう。
もっとも、中国が共産主義国であったか、という問題はあるが。

だいたい、毛沢東自身が社会主義の文献を読んでいなかったっていうし。
内戦の頃、解放区で地主から土地を取り上げ、小作人に分け与えたという
のだって、これは、農民反乱のとき、反乱を起こすほうがいつもやって
いたことだし。

472 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/05(木) 08:39:15 ID:q/YSdW2Y0
そういえば・・・最近、中国からの留学生と話しをしたんだが、彼曰
「中国は、社会主義国なんですが、まだまだ封建的で男尊女卑で
最近は、貧富の差が開いてきて・・・」

社会主義国が、封建的で男尊女卑で貧富の差が開いたら困ります・・・

473 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/05(木) 08:41:17 ID:q/YSdW2Y0
ああ・・・そういえば、孔子さんも
「貧しきを憂えず、均しからざるを憂える」
といっているね。

そういう発想レベルで、中国の共産主義は儒教の影響を受けているかもね。


三連チャン 失礼

474 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/05(木) 16:37:49 ID:u4eXOpLB0
胡耀邦の時代は親中が80%もいたのにいまや30パーぐらいになった

475 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/06(金) 22:11:17 ID:4AvAsj270
30%もいるか?
精々3%だろw

476 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/07(土) 00:35:13 ID:ecpWJMVJO
冷静に考えれば8〜10%じゃないか? 一応経済発展をしてるイメージあるからな。

477 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/07(土) 07:50:49 ID:aUcRe6ZDO
>>475
いやだいたい2割〜3割ぐらいだろう。
様々なアンケート調査の結果を総合すると。
ただし、日本に好意的=親日ではないからね。
反日は国家の基本だから、日本のアニメや芸能どっぷりの連中も必死に「私は親日ではありません」と言い訳するよ。

478 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/07(土) 21:46:29 ID:ecpWJMVJO
>>477
対中の話ですよw
でも向こう側の対日観は的を射てると思います

479 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/11(水) 16:04:07 ID:2RPYaDmP0
孫文よりは毛沢東のほうが魅力がある

480 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/11(水) 20:04:18 ID:FXlcrX3a0
「貧しきを憂いず、均しからざるを憂う」を曲解しすぎだ。
「貧しくて道を楽しみ、富みて礼を好む」と格差自体を否定している訳ではない。
基本的に彼は差別主義者であって平等主義者ではない。
それが差蔑ではないだけ。

481 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/11(水) 20:48:52 ID:VD+oURZL0
>>479
文化大革命を唱えて国をメチャクチャにしてノホホンとしていたヤツに魅力があるか?

482 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/12(木) 08:25:07 ID:/DW6br2M0
温家宝はなんか信用ならんな

483 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/12(木) 11:09:34 ID:rHep7G9g0
>>480
いや、そういう意味で言っているのではない
俺の行っているのは、通俗的にそういうものが、民衆の中に入っているのかもね、
といっているだけ

484 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/12(木) 15:16:40 ID:Uyb8NTRZ0
毛沢東は男色も好きだったという事実が死後明らかにされたらしいけど
それは誰の何という題名の書物に書かれているのでしょうか?

485 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/12(木) 18:54:37 ID:DqpljKlzO
毛沢東の私生活じゃない?

486 :19歳:2007/04/14(土) 20:33:01 ID:OxXkbfqN0
孔健いわく毛沢東は織田信長、ケ小平は徳川家康

487 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/15(日) 00:24:36 ID:s9KcSX+d0
>>486
それは誤りでは?毛沢東は豊臣秀吉。
分け分からん虚栄心の固まりで無意味な文革で劉少奇を追い払う

搶ャ平が徳川家康というのはまあ民を食べさせることに気を配ったからまだわかるとしても。

488 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/15(日) 02:03:53 ID:WHNG+vml0
儒学批判する奴に限って論語も読んでない奴が多い

489 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/16(月) 11:39:56 ID:dSBXvdpA0
親日国 台湾 パラオ タイ インド
反日国 中国 韓国 北朝鮮

490 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/16(月) 19:11:56 ID:fMifNdMI0
親日国 ブータン>台湾>パラオ>マレーシア>タイ>インド
反日国 韓国>北朝鮮>中国>ロシア>フィリピン>米国

491 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/19(木) 20:03:13 ID:ps5yv27l0
bookoffで毛沢東の私生活が400エンで売られてた


492 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/20(金) 20:59:18 ID:HvJS6d43O
>>487
1956年までは織田信長
1976年までは豊臣秀吉


493 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/25(水) 23:53:30 ID:ms9JZ1eh0
矛盾論

494 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/26(木) 00:11:57 ID:0DA82hq5O
BSで毛沢東の特集をやっているのでage

495 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/26(木) 18:49:30 ID:98kEMwot0
お前らは毛沢東を近代政治の指導者と見ているからいけないんであって
皇帝と見れば東方の異民族を退けて大陸を統一した偉大な人になる

496 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/26(木) 23:24:32 ID:y75GPHLtO
>>495
なるほど
つまり支那大陸に於ては全土を傘下に収めた近代国家樹立は不可能だと

497 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/27(金) 00:39:12 ID:JgOffTSR0
毛沢東が男も好きで、よくベッドに誘い込んで居たという実話が
死後に暴露されたそうだが、何という著述に載っているのでしょうか?

498 :劉邦:2007/04/27(金) 07:24:32 ID:r+N5t88O0
毛沢東=劉邦、蒋介石=項羽だよね。

499 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/27(金) 21:22:06 ID:F5Xq1HH50
毛沢東=王莽

500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/28(土) 15:48:24 ID:/dC83ODB0
スターリズムな朱元璋それが毛沢東よ

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/28(土) 21:46:09 ID:V7qZp9b80
≧497 毛沢東の私生活下巻

502 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/28(土) 23:20:58 ID:hhcLaj6R0
>>498
統一以前の部下をことごとく粛清した点では
劉邦に近いな

503 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/30(月) 22:50:38 ID:Cj9/AeqC0
劉少奇気の毒すぎる
七十にしてリンチされる

504 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/01(火) 02:26:27 ID:fSs+64040
中学の頃カッコいいと思って
怪我もして無いのに腕に包帯巻いて、突然腕を押さえて
「っぐわ!・・・くそ!・・・また暴れだしやがった・・・」とか言いながら息をを荒げて
「奴等がまた近づいて来たみたいだな・・・」なんて言ってた
クラスメイトに「何してんの?」と聞かれると
「っふ・・・・邪気眼(自分で作った設定で俺の持ってる第三の目)を持たぬ物にはわからんだろう・・・」
と言いながら人気の無いところに消えていく
テスト中、静まり返った教室の中で「うっ・・・こんな時にまで・・・しつこい奴等だ」
と言って教室飛び出した時のこと思い返すと死にたくなる

柔道の授業で試合してて腕を痛そうに押さえ相手に
「が・・・あ・・・離れろ・・・死にたくなかったら早く俺から離れろ!!」
とかもやった体育の先生も俺がどういう生徒が知ってたらしくその試合はノーコンテストで終了
毎日こんな感じだった

でもやっぱりそんな痛いキャラだとヤンキーグループに
「邪気眼見せろよ!邪気眼!」とか言われても
「・・・ふん・・・小うるさい奴等だ・・・失せな」とか言ってヤンキー逆上させて
スリーパーホールドくらったりしてた、そういう時は何時も腕を痛がる動作で
「貴様ら・・・許さん・・・」って一瞬何かが取り付いたふりして
「っは・・・し、静まれ・・・俺の腕よ・・・怒りを静めろ!!」と言って腕を思いっきり押さえてた
そうやって時間稼ぎして休み時間が終わるのを待った
授業と授業の間の短い休み時間ならともかく、昼休みに絡まれると悪夢だった

505 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/01(火) 05:02:30 ID:rRletHDa0
>>497
まことに以て忝のう御座る。
みどもは文藝春秋社刊行の『毛沢東の私生活・下巻』(1994年)を
所持して居りますれど、未だ購入したばかりにて殆ど目を通しては
居りませぬ次第。
果たして此の書の何頁に毛沢東の男色好みの史話が記されて居るので
御座りましょうや?
何卒お教え戴き度う御座りまする。

506 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/02(水) 16:37:01 ID:SnVXNS1h0
こりゃ、返答致さぬか?

507 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/02(水) 18:01:19 ID:vdeWah9O0
>>503
廬山で毛沢東を支持したんだから自業自得だろ。

508 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/02(水) 21:32:24 ID:y7XKvBUT0
≧文庫版だからページが違う
だがタイトルは毛沢東の女たちの中に書いてあった

509 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/02(水) 21:47:41 ID:y7XKvBUT0
>タイトルって言ってもサブタイトルね


510 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/03(木) 02:48:27 ID:1giX3muiO
>>507
んだべ

511 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/04(金) 03:13:07 ID:G/li55wo0
>>508
あったぞよ。
寔に忝なう御座る。

512 :毛沢東:2007/05/07(月) 21:37:44 ID:Uv2LC+P40
医者は小学校卒業で十分だ

513 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/09(水) 21:13:52 ID:5lVj/bs50
もし日本から漢字がなくなったら
俺は即座にこの国から出て行くよ
もはやそんなのは日本じゃないからね

514 :医者(医生):2007/05/09(水) 23:16:31 ID:W/IzDMwK0
毛沢東は小学校卒業で十分だ

515 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/10(木) 22:00:53 ID:396E+avj0
朱徳っていい人だね

516 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/11(金) 19:30:34 ID:TTLoDuB10
毛沢東の私生活より抜粋 
毛は医学教育の改革も求めた
「医学生はそんなに多くの本を読む必要はない。医学校は高校卒業者
は受け入れる必要はないぞ。小学校卒業で医学の勉強を始めるので十分だ


517 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/11(金) 19:31:22 ID:TTLoDuB10
けざわあずにゃんでーっす♪

518 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/16(水) 21:13:50 ID:RAGgYFv90
age  

519 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/17(木) 19:13:10 ID:Tavf7duV0
王洪文じゃなく華国鋒を選んだ毛のせんたくは正しかった

520 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/17(木) 21:41:18 ID:JgcIkLaC0
>>516
そういう体制で育った医者にだけは罹りたくないもんですね・・・


521 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/17(木) 22:59:53 ID:Tl8hs/+00
>>520
世界史上そうでないほうが珍しいだろ

522 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/20(日) 12:53:57 ID:WxtITPAZ0
>>521
「近代国家において」そういう例はまずないかと。


523 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/25(金) 23:30:06 ID:VmgY63kP0
毛沢東は歯磨きしなかったらしい

524 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/27(日) 08:46:27 ID:xltbfHXJ0
お風呂もあまり入らなかったというね

525 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/27(日) 13:47:37 ID:FxcyEpMO0
毛沢東の学歴コンプレックスは有名。
スターリンには学歴コンプレックスがなかったのでソ連は発展出来た。

526 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/27(日) 13:48:18 ID:FxcyEpMO0
毛沢東の学歴コンプレックスは有名。
スターリンには学歴コンプレックスがなかったのでソ連は発展出来た。

527 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/30(水) 09:20:55 ID:C2abSWrc0
毛沢東と田中角栄はともに大学を出てないから毛は気に入ってた

528 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/30(水) 20:25:24 ID:GsIZHp9b0
学歴がなくても…
書家・詞人として高い評価を受けている人なんだがねえ

529 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/31(木) 03:23:28 ID:liN/sTkU0
なんだかんだで英雄だな
いろいろ美化されたり悪魔のように語られたり
神話になっていくだろう

530 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/02(土) 22:13:42 ID:2Q30X4ub0
>>528
正直最高権力者へのおべんちゃらでしょ。
中国が民主化された後現在と同等の評価が得られるとはとても思わない。


531 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/02(土) 23:53:42 ID:l2pU7xbB0
仮に詩人として優れていても肯定的な評価はされないだろうな。
もっとも欧米で今評価されてる中国の画家や作家も中国が落ち着いたら低い評価を受けるんだろうけど。
ソ連末期に持ち上げられた画家や作家みたいに。

532 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/04(月) 10:35:26 ID:fwNQWh1A0
トウ小平ってビートたけしに似てる

533 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/25(月) 16:23:02 ID:++EMqu/D0
毛沢東を呑み込んだ商業主義?いまや“売れっ子CMモデル”に広告禁止を通知―中国
http://www.recordchina.co.jp/group/g9117.html

2007年6月16日、安徽省淮北市で毛沢東の肖像を掲げた一団が市内を練り歩いた。一団は市内を歩きながら、
チラシを市民に配っていた。革命精神を訴える愛国主義者の行動かと思い、ある市民がチラシを受け取ったところ、
内容はなんとレストランの広告。これだけでもたちが悪いが、さらに市民を怒らせたのは看板メニューが毛沢東が
食べたという「主席メニュー」だという点。倹約・質素を旨としていた毛沢東主席をおとしめる行為だと怒り心頭だっ
た。各メディアでも批判の声が相継いだ。

毛沢東といえば、間違いなく中国での知名度ナンバーワンの人物。それだけに広告にはうってつけなのか、勝手
に起用する例が後を絶たない。江蘇省南京市のレストランでは「毛主席が保証!料金50%オフ!」のキャッチコピ
ーを採用、陝西省西安市では全自動麻雀卓の広告に起用されていたという。

この事態を重く見た国家工商総局は、24日、「イメージを傷つけ、社会に悪影響を及ぼす」として、毛沢東をはじ
めとする党の指導者を広告に使用することを禁じた。

534 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/25(月) 18:24:49 ID:cV2ePzAm0
>>530
いや、本当にそうなの。
毛沢東の私生活へのウラ話は結構出ているけど、
ゴーストライターがいたと言う話だけはないから、自分で書いていたんでそ。

今は知らないけど、昔の中国の政治家は文人としての能力も要求された。

まあ、思うに・・・この人は、まさに最後の旧体制の士大夫だったんだね・・・
大変な読書家だったらしいけど、読んでいたのは歴史書ばかりで、
現代の政治や経済、外交どころかマルクス主義の本すら読んでいなかったらしいから。

まあ、留学体験がなかったからねえ・・・朱徳もしていたのに。
もし、留学して中国以外の世界を知っていたら、
あそこまでの失政はなかったと思うよ。

535 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/25(月) 18:37:58 ID:cV2ePzAm0
あ、それから、毛沢東は詩人じゃなくて詞人。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A9%9E
中国語には声調があるから、これを即興で作るのは大変に難しい。
だから、これができるのが「文化人」の証で文人や高級妓女は
争ってこれを身につけたんだそうだ。

536 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/26(火) 20:14:24 ID:zAUKfrRE0
>>534
毛沢東の場合中国の歴史さえ知っていたらマルクス主義も自分は理解できると
本気で信じてたんだろね。昔の中国人は中国には全てがあると信じ込んでいたが
毛沢東はそういう思想を継承していたのでしょう・・・


537 :まんくそ:2007/07/31(火) 00:17:18 ID:tojXTYf6O
毛沢東

538 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/08(水) 09:57:13 ID:M1Br75LW0
毛沢東は嫌いだが
「戦争を根絶したい。我々は戦争を望まない。しかし、戦争は戦争によってのみ廃絶することができる。
だから砲火から免れるために、我々は第一に武器を手にしなければならない。」
この言葉は間違ってないと思う

539 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/10(金) 20:36:56 ID:Evave1YA0
PNAS野郎め!


540 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/12(日) 20:10:18 ID:q4OEZhUn0
毛沢東<<<<越えられない壁<<<<劉邦
周恩来<<<<越えられない壁<<<<蕭何
江青<<<<越えられない壁<<<<呂后

541 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/12(日) 21:52:45 ID:GofsjkQU0


542 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/14(火) 11:08:05 ID:pGDzMs180
>>538
外交努力をしないという発想に思えるのだが?
平和は力の均衡の上に成立するなら判るけど戦争は遺恨を呼びその遺恨が
次の戦争を呼ぶだけだと思う。力を持ったものの自制こそが戦争を根絶すると
思ってます。


543 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/15(水) 15:13:23 ID:EbOPAQLB0
英雄ね

544 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/20(月) 20:29:34 ID:+osLOmBI0
中国は確かに酷い国だが最近の中国批判は異常だと思う

545 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/20(月) 23:07:55 ID:zNVY7bhP0
植民地の拡大 - 中南米・東南アジアなどの諸国民はキリスト教の宣教師に洗
脳され、自らの領土を宣教師を送りつけてきたヨーロッパの支配下に入れて
しまった。日本や中国はその様な動きを警戒し、鎖国(海禁)を行って自立
を保った。しかしヨーロッパやアメリカの欲望は物凄く、後には中国・インド・アフリカ・オセアニアも自らの植民地とし、第二次世界大戦直後までのイギリスやフランスの繁栄につながった。
他国の文化の破壊 - 植民地とした地域の多くでは、土着信
仰を否定


し、キリスト教を押し付けた。結果として、現地の文化が破壊された。


546 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/20(月) 23:08:42 ID:zNVY7bhP0
白人よりは中国人の法がまし

547 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/21(火) 17:08:51 ID:eEngXBxv0
毛沢東>周恩来

548 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/22(水) 09:01:37 ID:JRhnR2UP0
>>545
支那について言えば、
伝統文化を最も致命的に破壊したのは共産党。
次いで清朝。
西洋人は3位に過ぎない。

549 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/22(水) 20:59:43 ID:KdtaIsBf0
>>544
つうか改革開放路線になってからそれまで抑えられてきた中国人の欲望が
一気に噴出した感あり。


550 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/22(水) 22:42:16 ID:GXcb4q1C0
中国人の白人コンプレックスは異常
アヘン戦争について何も言わない
毛沢東も新米親英的だった

551 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/24(金) 21:51:50 ID:L9OkLt+I0
イエス・キリストは、稀代の扇動者にしてアジテーションの天才であり
、予言を成就するためと称して自分から十字架に架けられてやせ我慢を
続けた挙句に死に、その3日後にいきなり復活して周囲の人々を仰天させた目立ちたがりの
ナルシシストである。

彼によって始められたキリスト教(切捨徒教)という宗教は、十字軍に
象徴されるとおり、自らの目的を果たすためなら他の者は切り殺しても
構わないという、恐るべきものである。

しかし、ヨーロッパやアメリカでこの新興宗教を信じるものが異常に増え
てしまい、後にアジアやアフリカにおけ
るヨーロッパの国々による植民地化、奴隷化、虐殺などにつながっていった。
彼が居なければ世界は今なお平和だったと多くの歴史学者は分析する。直接・間
接を問わず、彼が原因となった死者の数は計り知れない。

ヨシフ・スターリン
や毛沢東やアドルフ・ヒトラーが束になってかかっても一ひねりされてしまうし、NBC兵器は裸足で逃げ出す。彼のいって
る事を表現したという「新約聖書」は、ヒトラーの「我が闘争」以上に社会へ深刻な影響を与えた。

キリスト教の主流派は、この人間を「神の一部」
だとみなしている。大東亜戦争前の日本が、「天皇を現人神」だと見なしたのと同じ過ちを、2000年も前からずっと継続しているのである


552 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/25(土) 20:49:48 ID:LziYZM8K0
劉少奇は英雄

553 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/27(月) 12:36:06 ID:Tu/Ut/h70
ゲバラ>毛沢東

554 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/27(月) 22:13:47 ID:yS/jLuSB0
毛沢東の私生活読んでて始皇帝が最悪の皇帝みたく仮かれてた
始皇帝ってそんなに悪いか?


555 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/27(月) 22:40:21 ID:m6oL+4+k0
【昏君】 中国史上最悪の皇帝は誰?
http://hobby9.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1166273828/

556 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/28(火) 05:18:06 ID:JWtTMvWw0
今は改善されたが、以前のYahooBBだと”毛沢東”と書き込むと、直後に回線がマヒしたんだよな。
只の偶然なのか?しかし5回ぐらいそんな事あったんだよなー。

557 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/30(木) 11:46:36 ID:JVJXoujO0
毛沢東(中国)

社会党の佐々木更三委員長が、毛沢東主席に「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶。

「何も申し訳なく思うことはありませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利権をもたらしました。中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか、皆さん、皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう」
(東大近代中国史研究会)



558 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/07(金) 03:55:14 ID:PhW6iINz0
毛沢東はさ、朱ゲンショーや始皇帝と同じ。
沢山殺したけど存在感が強すぎて悪く見えない。
むしろトウショウヘイと周恩来とかの方が馬鹿で悪人

559 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/08(土) 21:42:59 ID:UdbLceQg0
過疎ってんな

560 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/10(月) 23:22:34 ID:8SthMHVD0
毛沢東はガンが不治の病と思い込んだいたらしい
だから周恩来も治療できなかった

561 :毛沢東:2007/09/16(日) 19:04:03 ID:XPV318Po0
医者はなぜマスクをかける

562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/19(水) 21:57:36 ID:QBnwh8050
>>554

毛沢東の私生活はやはり、著者が悪意的だと思いますね。

>>558
あの、ケ小平も周恩来も馬鹿でも悪人でもない。



563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/20(木) 00:03:44 ID:IjSV4u2H0
毛沢東もバカだが釣られる人民もアホだ
結局民主主義なんて成り立つわけがないんだよ

564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/24(月) 15:05:30 ID:lzNa4HB40
毛沢東にとって戦いこそすべてだったよな
敵いれば敵をボロボロにする、敵がいければ身内をボロボロにする。

私は自分をボロボロにする

565 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/29(土) 13:12:04 ID:zKoQ5ZnJ0
建国58周年を前に毛沢東が“衣替え”―北京市

 2007年9月27日、来月1日に建国記念日を迎える中国で、天安門に掲げられた毛沢東の肖像画の取替え
作業が行われた。

 肖像画は毎年一度、中国の建国記念日に当たる「国慶節」の前に描き換えられ、新しいものと取り替えら
れている。27日夜、天安門には新しい肖像画が掲げられ、数日後に控えた中華人民共和国成立58周年を
迎える準備が整った。
ttp://www.recordchina.co.jp/group/g11651.html

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/09(火) 19:05:43 ID:4k2B/vQF0
あれから58年か

567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/10(水) 01:07:00 ID:OSY77hTR0
毛沢東ってよく圧倒的に不利な状況で戦い抜いて
最後には国民党を破って中国を打ち立てたよね。
中国兵を率いて日本軍・国民党と戦い抜くのは凄く辛いと思う。
中国兵は使えない上に弱いし。
この人はボロクソに言う人は言うだろうけど
少なくともヒトラーやムッソリーニ、東条といった枢軸国指導者よりマトモで有能だな。
ヒトラー・東条なんてサラブレッドにまたがりながら最後は落馬、
対する毛沢東はロバにまたがりながら巨利を得るんだからな。

列強の指導者でありながら最後は自滅した三者に対して
土人を率いながら最後には勝ち残るのだからこの人はすごいよ

568 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/10(水) 08:15:59 ID:3muKdMpaO
天下を取った後に、その国をメチャクチャにしてしまったのが問題なんだよ

569 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/13(土) 23:21:03 ID:aRyfouIC0
毛沢東の死体見た人いるか

570 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/14(日) 13:18:56 ID:Vi0TM9v50
>>567
「革命家」としては有能だったけど「政治家」としては全然駄目でしょ。
大躍進運動と文化大革命で7000万人自国民を殺してますから。


571 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/14(日) 13:21:13 ID:pqa0cSPC0
武王と文王は違うからね
毛沢東は武王であっても文王ではなかったということかね

572 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/16(火) 02:31:55 ID:kdHKiJsX0
毛沢東の髪型って宇宙人みたい

573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/16(火) 15:29:03 ID:bi6cka1X0
気功を始めたのは毛沢東

574 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/17(水) 10:57:33 ID:5C2g6t2h0
>>548
バカ、一位は国民党。あの野郎政党だ。

575 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/19(金) 20:05:36 ID:7oUeikDF0
中国らしい英雄だな

576 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/24(水) 21:57:12 ID:qZXLvSz+0
毛沢東は文革前、「厚黒学」を習った。 厚は「面厚」をいう。
面の皮が厚いということだ。 黒は「心黒」を指す。 腹黒いという意味だ。
厚黒学は清の末に生まれ、日中戦争末に死亡した学者、李宗吾
(1879〜1944)が創案したものだ。「天は人間をつくる時、面の皮に
厚かましさを隠せるようにしてくれた。また、心中に悪だくみを隠せるように
してくれた。愚かな衆生がこのように貴重な宝を身に付けていても使わないの
は、天下で最も愚かなことだと言えよう」。
(李宗吾、乱世を平定する中国統治学

577 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/10/26(金) 15:59:24 ID:yjlNgXg30
 中国人の行動原理は「厚黒(こうこく)」にあり! 本書でいう厚黒とは
「面の皮が厚く腹黒い」という意味で、もともと李宗吾という人が清朝末期に
提唱した処世術の一つ。このことが記されている『厚黒学』はこれまで数点の
邦訳があるが、その内容は「面の皮は城壁より厚く腹は石炭よりも黒く生きよ」
とかなり過激な奇書として知られている。
「厚黒を行使するときは、表面上はかならず仁義道徳の衣でおおい露骨に
表現してはならない」といった露骨な記述も多数あり、伝統的な儒教思想の
見地からすればかなり異端であるが、中国の英雄や成功者のおおくは
「面の皮が厚く腹黒かった」から天下を取ることができたと李宗吾は言う。

中国情報局【書評】
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=1113&f=column_1113_006.shtml

578 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/06(火) 15:13:41 ID:q1wdymRl0
ミラクル・マオ

579 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 19:39:43 ID:c4d5KY2E0
mao zedong

580 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/10(土) 20:40:41 ID:xEVBju2R0
毛は革命家でも政治家でもなくて、中国史上最強の陰謀家。

581 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 18:16:53 ID:sceCl00F0
毛がいなきゃ

582 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 18:53:17 ID:Fichd7RCO
けざわ あずま

583 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 19:04:26 ID:dbsVs2Jy0
「農村で都市を包囲せよ」
毛らしくて好きなスローガンだけどどこまで有効な戦法だったんだろ

584 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 21:46:02 ID:S0AgJOzq0
横山光輝の長征読んだ

585 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/19(水) 22:01:17 ID:UNkv2xmQ0
age


586 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 13:39:39 ID:cZ493qdn0
>>534
いろんな意味で易姓革命の歴代初代皇帝とやってることは
変わらんからな。
で、蒋介石は典型的大日本帝国陸軍軍人。
毛沢東が大陸を得、蒋介石が台湾に落ち着いたのも
必然か。

587 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 18:39:45 ID:bWlQJomzO
 「毛沢東」で検索かけたら、意外といろいろと引っかかるのね。
 毛沢東が人としていい人だったかどうかといわれれば、けっしていい人ではなかったと思うけど、まあただ話題性があって、面白かったのも事実だよね。
 北朝鮮なんかもそうだろうけど、ああいう全体主義国家って、中にいる人にとっては、全くいいことはないんだけど、外部の人が客観的にみている分にはあれほど面白いのもないよね。
 まあそういう意味で、毛沢東を純粋に批判してよいのかどうかは悩みます。




588 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 22:10:32 ID:Bi028eP60
毛沢東なくして中国なし

589 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 21:48:50 ID:dokW6zpRO
いや、別に批判は構わないさ。
単に否定的結論がまずありき、が問題なだけだから。
肯定的結論ばかりだけでは、その人物を識るのには歪める要因にしかならないのは当然だけど
その逆もしかり。特に毛沢東はかなり複雑な人物なんだしな。

590 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/02(水) 02:02:23 ID:zrtNyFAn0
>>589
ぶっちゃけ「皇帝」と考えたらよいだけでは?
やってることは明の朱元章と酷似してるのはよく指摘されてる。


591 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/03(木) 00:09:25 ID:a/QGMMro0
だけど俺は蒋介石のほうがキライだな

592 :最後の紅衛兵:2008/01/03(木) 10:08:26 ID:uXu5cNXs0
毛主席は偉大なお方だった。
彼に従い極限状態を生き、戦い抜いた紅軍戦士たちもすごかった
僕はあの大長征の叙事詩に思いをはせると感動に身震いする
「中国革命長征史」サイマル出版会「長征」潮文庫、岡本隆三著を読むといいよ
今は絶版だけどアマゾン辺りで入手できるかも?
僕は上海で元紅衛兵の人と議論し、中国語で「星火燎原」「紅旗瓢瓢」などの
革命回顧録シリーズも読んだ。

593 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/03(木) 14:15:45 ID:B7c0gIEk0
>>592
ぶっちゃけ「長征」っておかしくね?
「征服」したんじゃなくて「逃げ回ってた」だけじゃん、それも日本軍からじゃなくて
国民党から。


594 :最後の紅衛兵(ククリとよんでくれ):2008/01/05(土) 10:43:01 ID:SUDvMox00
うーん、そうですね。国民党の封鎖線を突破して、遵義にたどりつくまでは
確かに「逃亡の旅」でした
でもその後、毛沢東に軍事指導権が移ってからは逃亡から攻撃可能な軍隊に変化しました
たくみなゲリラ戦術で国民党軍をひきずりまわした
長征では国民党の攻撃もさることながら、大自然の脅威のほうが紅軍にはこたえたようです
飢え、病気、熱さ、寒さ、高山病等など
「長征」とならんでもうひとつのおもしろいエピソードは「地獄の南泥湾開拓」でしょう
これはあまり知られてませんが、凄い。

595 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/13(日) 20:14:43 ID:UfBM527C0
公平な意見として
逃げるというのはやばい状況であり、現実にそうだった
そういう時でも毛についてくる人間が多くいることが
毛の人間的な力なのかなと思ってしまう


596 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/20(日) 22:07:33 ID:Tj60SWF90
凍え死んだのもいたらしいな

597 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/05(火) 17:00:11 ID:LCXDSSbk0
毛沢民ってのもいたらしい

598 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/05(火) 23:53:18 ID:vgi3JXYt0
>>597
何だか、最悪な名前だw

599 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/20(水) 23:25:15 ID:P1/PPeo50
あげ


600 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/21(木) 11:34:26 ID:3nRadvI00
残虐な小日本!
http://jp.youtube.com/watch?v=_E-VJdDRXZA

601 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/29(金) 08:03:30 ID:+rjnqZs+0
カストロも引退か

602 :党国精英西門慶:2008/02/29(金) 11:40:31 ID:/3asWitp0
To #592:最後の紅衛兵
僕は上海で元紅衛兵の人と議論し、中国語で「星火燎原」「紅旗瓢瓢」などの
革命回顧録シリーズも読んだ。

=============================
The book's name is [紅旗飄飄(Red flag high)]."飄飄" is not "瓢瓢"
“瓢(拼音piao)”is a container that made of calabash to load water.

603 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/09(日) 14:20:10 ID:p+9Ly1Ey0
大躍進

604 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/03/09(日) 16:15:27 ID:ZOPsfV1S0
毛沢東についての本で初心者向けの読みやすい本ってありますか?
恥ずかしながら文化大革命でいっぱい殺したとか共産主義者、独裁者ってこと
位しか知らないレベルです。

605 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 21:31:17 ID:1JNnzPG80
世界の名著は

606 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 23:02:08 ID:4FTNE3D+0
例え死者数が最悪6000万人でも当時の中国人口が何億人だった事を考えると
1割にも満たないか…

しかも文革中でも人口は増えている…


607 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/21(月) 23:40:56 ID:+x6ZYpZm0
この前図書館で「毛沢東の私生活の真実」って本読んだ
それによると毛沢東の私生活の著者の李チスイは相当にうそが多いらしい


608 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 18:08:50 ID:FJv8uJds0
>607
毛沢東はやりたりないって言いたかったんだけどね。
何億人中の6000万人ぐらいじゃ大した事ないってね。
3億人ぐらい殺せば悪魔だけどな。

609 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/22(火) 19:41:03 ID:q7JH5bda0
あいつは核戦争で中国国民の大半が死亡しても
共産党が健在なら全く問題ない、とまで抜かす
悪魔だからな。

610 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 15:37:38 ID:GMpeI+VV0
書生輕議塚中人,塚中笑爾書生氣

611 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 17:21:17 ID:uHIGKwJU0
皇紀2668年4月26日(土) エクストリーム聖火リレー 勢力構成


◇赤軍
シナ人 約2000〜3000名
シナ工作員 推定1000名くらい
青装束軍団(特殊工作員) 2〜6名
売国マスゴミ 推定200名くらい
売国左翼・売国日本人 推定数百名
朝鮮人 推定数百名
邪火ランナー(星野、有森、萩本等)
機動隊・警察・公安 2000〜3000名

◇我が軍
ネット連合(2ch、mixi、ブログ等)
穏健派・撮影部隊・通信部隊等 推定200〜300名
ネット連合 過激派(消火班、武装派、ウンコ・ギョーザ投てき) 推定100名
チベット・ウイグル・モンゴル・台湾人 数百名
国境無き記者団 約50名+ボス
新風 約50名
街宣右翼 約50名
仏教徒・仏教関係者・善光寺 推定数百名
反中日本人 推定数100名
欧米人・欧米マスコミ  推定数百名
一般マスコミ(産経・関西のテレビ等) 数十名
宇喜多勢 1名 

◇中立勢力
一般日本人 数千〜数万名 (←ここを味方につける必要あり!)

http://nullpo.vip2ch.com/ga18628.jpg
http://jp.youtube.com/watch?v=FdVLoI9jhAo

612 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/24(木) 00:13:19 ID:M7VjOv6E0
毛沢東は戦略家として後世に名を残すんだろうな

613 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/24(木) 11:26:52 ID:e729VzMc0
実戦派ではないから、戦略家というより陰謀家。

614 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/24(木) 11:28:00 ID:e729VzMc0
とにかくかつての同僚を陥れて殺すことにかけては
天下一品。

615 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/24(木) 20:24:12 ID:OWf4CwuT0
>614
それっていい事じゃない?悪い事か?

616 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/04(日) 20:41:11 ID:7Gy/ilBF0
しかし何で中京の連中はやり方を考えないのかね
たとえば天安門事件でも催涙ガスを投げ込むとかいくらでもやり方はあったのに
いきなり虐殺だからな

617 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/05(月) 01:46:26 ID:nSIFyZL90
>>616
甘さはなく力を見せ付けるため

618 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/06(火) 05:44:32 ID:lhKIypqr0
弓虽
統一

619 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/06(火) 12:18:56 ID:46vQEzj30
毛沢東って結構良い人だったんじゃないかと思う
なんとなく

620 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/06(火) 12:35:16 ID:g+BToRTZ0
まあ、個人の問題と政治家としての問題は違うからなw

621 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/08(木) 21:33:51 ID:IELl/eXr0
毛沢東のベッドの半分は本で埋まってたらしい

622 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/10(土) 20:42:22 ID:Vh+BR/gU0
人民弾圧はいいことだ。毛が3000万人殺して素晴らしいと言いたところだが
まだまだ大した事ないな。

だって当時の中国は人口何億っていたんでしょ?全体の一割にも満たない。

623 :劉邦:2008/05/14(水) 10:15:45 ID:u64Tg7540
毛沢東は水滸伝の地微星ー王英っぽい。女好き、自分を虎に例えたところとか。

624 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/16(金) 22:53:36 ID:tFG+wZdF0
チンギスハンの足元にも及ばないな毛沢東は

625 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/24(土) 21:21:38 ID:Hg9FeK/m0
チンギスハン?
5の詩見なかっか?

一代天驕成吉思汗、只識弯弓射大G。

626 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/14(土) 16:06:49 ID:Ib15Vcxs0
だがよく考えたら文革も毛が悪いというより民衆が悪いからね

627 :名無し募集中。。。:2008/06/29(日) 20:26:34 ID:1UH+qIQUO
>>621
資治通鑑なんべんも読み返したってホントかな
あんな分厚いものを
速読でもしてるのかな

628 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/05(土) 19:13:37 ID:oZAtQSpP0
文革は江青が悪いってのが通説だろw
呂大后 則天武后 西太后 と並び称される存在。

629 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/12(土) 10:46:05 ID:pkMXZxNp0
>>626,628
おいおい、
俺はどちらかといえば、毛沢東>蒋介石、中国共産党>国民党だったと
思っている人間だが、それでも、政治の最終的責任をとるのは国家元首の役目で、
この場合は、毛沢東だと思うぞ。

確かに、文革であれだけの破壊をするのは本意ではなかったろうが、
最初の音頭を取ったのは毛沢東だし、江青が悪いといっても、
皇后wの横暴をとめるのは、皇帝wの役目だろう。
最終的な責任は最高指導者たる毛沢東にあるよ。

それに、一応、政治家として高い評価を受けている呂大后 則天武后 西太后と
江青を一緒にするのもなんだと思うよw

630 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/17(木) 19:11:30 ID:BSdZ9EefO
江青が党の実権を掌握してたら、どうなってたんだろうなw

631 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/19(土) 15:01:21 ID:/hW2oIJZ0
↑多分ケ小平は処刑されただろう
経済発展もなかったかも

632 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/22(火) 08:22:42 ID:agcYspBeO
小平がいなかったら開放路線もなかった、そして今の経済発展も…
四人組には将来のビジョンがあったのかな
文革路線をそのまま続けたらえらいことになってそうだしw

633 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/31(木) 23:21:46 ID:7RH1j+Jw0
>>632
ケ小平が凄すぎたから
どうだか今となっては不明だね

634 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/09(土) 15:05:37 ID:RFBzDpmhO
江青が実権を握ったとしたら、今の中国より結構ヤバイことになっていたかもしれない・・・・

635 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/12(火) 11:12:41 ID:m22d3IJh0
そもそも、江青では、政治が取れないだろうから、すぐに崩壊して、
ケ小平の時代になったのがもっと早かったんじゃないかな?

大体、江青って、周恩来の葬式のとき帽子を脱がないという非礼なまねをして、
民衆を怒らせたわけだが、これは莫迦、としか言いようがない。
自分の立場を考えろって。武則天だったら、頭なんかいくらでも下げたろうにな。
このレベルの人間に、そもそも政治が出来るとは思えない。

636 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/13(水) 01:55:06 ID:pCQ8iEY70
この頃って毛の指導力はどうだったの?
江青失脚になんか手をまわしてったっけか

637 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/17(日) 13:37:47 ID:L4V6ZAZC0
この頃どころか・・・とっくの昔に離婚したかったらしいんだが、
国家主席が離婚したらしめしがつかないとかなんとか言われて、
出来なかったんだそうだ

まあ、晩年の毛沢東は色ボケ爺と化していたみたいだし、
無理だったんじゃね?

638 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/23(土) 14:45:46 ID:1z3IXRz20
中国共産党なんて大した事ない
ただ自国の人民を大量に殺して自滅しかかっただけ
外国にはやられっぱなし

さらにそんな連中に無抵抗で耐えていた人民はもっと
大した事がない

639 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/25(月) 20:59:22 ID:ZGYjFbfp0
華国鋒が逝った

640 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/26(火) 03:47:16 ID:CpLgWsBB0
中国はもっと権力闘争や人民弾圧、反政府暴動などで
自壊してほしい

641 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/31(日) 14:16:16 ID:52K+l0Xb0
この人って後半劣化型なのかねぇ
軍人としては合格だけど行政家としては…

642 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/02(火) 12:16:55 ID:OKjWvRdh0
行政家、つまりテクノクラートってのは、やっぱり、それなりの教育や経験が必要だからねえ。

日本の明治維新だって、伊藤博文にしろ大久保利通にしろ、
能力そのものは高かったんだろうが、所詮、田舎の下級武士の悲しさ、
テクノクラートとしての教育を受けていなかったから、一国の政治・経済・外交その他を
きちんと動かすことができず、不平士族の反乱や農民一揆、そして西南戦争が起こった。

643 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/04(木) 11:20:56 ID:aMEK0PxU0
あの時代の反乱は致し方ないと思うけどなー
毛沢東は政治家として偉大だが行政官としては失格だな

644 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 03:51:45 ID:92lDhK8Z0
その政治家としての手腕も後年は劣化したって
解釈でおk?
文革のカオスっぷりとか
四人組の台頭とか抑えきれなかったし



645 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 22:19:45 ID:3MLDXqLF0
まあどっちみち殺したのは中国人なんだから
日本人にとってはもっと生きてほしい存在だった

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